うちの兄貴、板前をやってます。



空手の強豪、駒沢大学までは空手漬けの生活を送り、卒業後に放浪。


その後、板前修業。



東京で10年近く修行を積み、地元の群馬県は渋川市で「旬菜 遊ふ亀(ゆうき)」を開業。

酔いどれ保険営業マンの独り言。



東京での修行中に培った仕入れルートから直送の鮮魚、地元群馬の農家から仕入れた野菜などを使い、素材の味を最大限活かす事に拘りを持ってやってます。



看板メニューは「ぶひてき」。

酔いどれ保険営業マンの独り言。



上州麦豚という地元のブランド豚を厚さ3センチくらいに厚切りカットし、時間をかけてゆっくり焼きあげる。



火は通っているが、うっすらピンク色のお肉を、青森県田子産のニンニクを漬け込んだ、自家製ポン酢をかけた大根おろしと召し上がれ♪



群馬にお立ちよりの際は、伊香保温泉に一泊朝食のみで予約し、夜は「旬菜 遊ふ亀」でおくつろぎあれ☆



ちなみに、あの杉本彩さんも贔屓にしてくださっており、度々訪れるそうです。



詳しくは、杉本さんのブログ↓まで。

http://ameblo.jp/sugimoto-aya/entry-10395743275.html