今日は仕事前に地元群馬の行きつけの焼肉屋にてランチ。


昨日の飲み過ぎで胃が重いので、ユッケビビンバを注文しようとしたところ、ランチセットメニューで石焼きユッケビビンバのセットを発見。


石焼きの気分じゃなかったので、普通のユッケビビンバに変更してほしいとホール君に伝えたら、それはできませんの一点張り。


何を言っても聞かなそうだったので、仕方なく単品でユッケビビンバをオーダー。
酔いどれ保険営業マンの独り言。-DVC00004.jpg


会計の時、レジを打つホール君を脇目に、僕は厨房へ。慌てるホール君。


厨房スタッフ
「あれっ?ばや君来てたんだ?」


「はい。ご馳走様でした。ちなみにセットの石焼きユッケビビンバを普通のユッケビビンバに変更って出来ないですか?」

厨房スタッフ
「出来るよ…あれっ?もしかして、さっき単品のユッケビビンバを注文したのってばや君?言ってくれればよかったのにぃ~ガーン


変更出来るのは知ってました。なぜなら僕は昔この店でホール主任としてバイトをしていたのだチョキ


ホール君に何で出来ないって言い張ったの?と尋ねると…


「メニューになかったので…」


そう語るホール君の名札には「社員見習い」の文字。とは言え、新米でなく半年くらい店にいるのは知っている。


そんな仕事しか出来ないようじゃ社員への道は遠いぞしょぼん


ちょっと意地悪したけど、これを糧に成長してほしいものです。