今日は曇りたまに雨

これくらいしかネタがない時は
俺的名言(ちょい長め)
『何で太陽系じゃ地球にしか
海がないんだ?』
『問題は太陽からの距離と
星そのものの大きさにある
・・・つまり太陽に近すぎる星では
水は蒸発してしまうし
逆に遠すぎると凍ってしまうわけだ』
『ならこの星が今より太陽に遠いか近いかしてたら俺たちゃあ生まれてこなかったってえんか?』
『そうなるな』
『何という幸運!』
『本当にそう思うならこんな所に入るような人生
送るんじゃないぞ』
※刑務所内の会話です。
更に名言
『さっき生命が生まれたのは三十五億年前とか言ったけどよ
それどのくらい昔?』
『三十五億年を一年におきかえて
一月一日に生命が生まれたとする
と、人類が地上にあらわれたのは・・・・・・』
『六月くらい!』
『外れ』
『じゃ八月』
『三月!』
『十二月三十一日の夕方だ』
『つい最近じゃないか・・・』
獣木野生 著
【パームシリーズ】
【あるはずのない海】より引用

俺たちが生きてるのはものスゴいラッキーなのよ
だからいい加減に生きてちゃいけないなぁと
読む度に思ってしまうわけ
俺はまだまだ半端だけど(>_<)
折角なんでこの後に続く
蘊蓄(うんちく)も紹介しとくね
どっかで使ったら
モテるかも(^-^)b
『生命誕生に大役を果たした
五大濃集メカニズムは?』
『蒸発
凍結による濃集
プロテノイドミクロスフェア
リポプロティン・ペクシル
コアセルベート液滴』
『生きている物体を定義するコード言語を提唱した人は?』
『レスリー・オーゲル』
『そのコード言語とは?』
『CITROENS』
(シトローエンズ)
『何という文の単語群の頭文字を
連ねた言葉だ?』
『自然選択によって進化する情報伝達
自己再生が可能な複合物体』
てな感じで
ちんぷんかんぷんだけど
なんかカッコいいから
俺は好きなの(^.^)
自己満ですけど何か!?(笑)

これくらいしかネタがない時は
俺的名言(ちょい長め)
『何で太陽系じゃ地球にしか
海がないんだ?』
『問題は太陽からの距離と
星そのものの大きさにある
・・・つまり太陽に近すぎる星では
水は蒸発してしまうし
逆に遠すぎると凍ってしまうわけだ』
『ならこの星が今より太陽に遠いか近いかしてたら俺たちゃあ生まれてこなかったってえんか?』
『そうなるな』
『何という幸運!』
『本当にそう思うならこんな所に入るような人生
送るんじゃないぞ』
※刑務所内の会話です。
更に名言
『さっき生命が生まれたのは三十五億年前とか言ったけどよ
それどのくらい昔?』
『三十五億年を一年におきかえて
一月一日に生命が生まれたとする
と、人類が地上にあらわれたのは・・・・・・』
『六月くらい!』
『外れ』
『じゃ八月』
『三月!』
『十二月三十一日の夕方だ』
『つい最近じゃないか・・・』
獣木野生 著
【パームシリーズ】
【あるはずのない海】より引用

俺たちが生きてるのはものスゴいラッキーなのよ
だからいい加減に生きてちゃいけないなぁと
読む度に思ってしまうわけ
俺はまだまだ半端だけど(>_<)
折角なんでこの後に続く
蘊蓄(うんちく)も紹介しとくね
どっかで使ったら
モテるかも(^-^)b
『生命誕生に大役を果たした
五大濃集メカニズムは?』
『蒸発
凍結による濃集
プロテノイドミクロスフェア
リポプロティン・ペクシル
コアセルベート液滴』
『生きている物体を定義するコード言語を提唱した人は?』
『レスリー・オーゲル』
『そのコード言語とは?』
『CITROENS』
(シトローエンズ)
『何という文の単語群の頭文字を
連ねた言葉だ?』
『自然選択によって進化する情報伝達
自己再生が可能な複合物体』
てな感じで
ちんぷんかんぷんだけど
なんかカッコいいから
俺は好きなの(^.^)
自己満ですけど何か!?(笑)