潜在意識って、魔法。
誰だって使えるもの。
特別な能力ではありません。
願えば叶います。
じゃあなんで思いが通じなくて犯罪までおかしてしまう人がいるのでしょう。
幸せになっていないからです。
幸せならそんなこと、しませんよね。
考えてみればおかしな話なんです。
趣味もの好みも価値観も顔も性格も
みんな同じなわけないのは当然のようにわかります。
なのに、どうして幸せはみんな同じだと思ってしまうんでしょう?
あなたの暮らしたい場所はどこですか?
お手伝いさんを雇って綺麗な庭付きの大きなお城のようなお家?
綺麗な夜景が毎日見れる都会の真ん中?
満点の星が見えるログハウス?
同居人の声がいつでも届く小さなお家?
みなさんきっと違うんですよね。
憧れや人気は、メディアが作り出すものが多いです。
自分で考えるのって面倒ですから、そういうものです。
「みんないいというから、わたしもいいと思う。」という無意識に左右されます。
特に日本人は、みんな同じ方向を向くのが好きです。
向かなければ「変な人」だと蔑まれる事も少なくありませんよね。
でも、あなたが先陣に立つ立場だったら?
もしみんなが、あなたが何をしても賛同してくれるとしたら?
本当に今世の中でいいとされているものを作りますか?
あなたの好みで作りますよね。あなたの好きなところに住みますよね。
そういうまわりの評価に負けない人たちが
世界を切り開いて行くんだと思います。
潜在意識は、自分が何を必要とし、何が幸せにしてくれるのかを
自分に問うものだと思います。
本当に幸せになれるものを見つけた時、幸せになれる。
復縁を願ってストーカーに及んでしまう人は
全てを相手に委ねてしまっているのだと思います。
ストーカーになりたかったわけではないのだと思います。
ただ純粋に相手を好きになった。
ただその人と同じ時を過ごして同じ気持ちで笑い合いたかった。
ただ、「相手に幸せにしてもらう」という気持ちが大きかったのではないでしょうか。
「相手がいれば幸せ」
それは一見、何も求めていないように聞こえます。
でも、そうではないのです。
「相手がいれば幸せ」=「相手がいないと幸せじゃない」
依存はもちろんあまり賛成できませんが、そこを否定しているのではありません。
あなたはあなたで幸せになるべきなのです。
『どうして?相手に愛情をたくさん注ぐし、料理も掃除も洗濯もやる。
迎えにきてと言われればすぐに行く。欲しいものも好きなものもなんだって買ってあげる。
養ってあげるし、相手が異性と多少遊んだってかまわない。
これだけ相手に尽くす覚悟は出来てる。ただ、側にいてほしい、それだけなの。』
これは、かつてわたしが復縁したい相手にふられた時に思っていた事です。
「もう二度と会わない」と言われたのです。
必死なときって、本当無茶ですよね。
でも、本当にそうでしょうか。
自分で思っておきながら、きっと相手が本当に
異性と遊んで何もしないけど側にいてくれる
そんな状態で戻ってきたら、幸せなのは最初の1週間だけだと思います。
そのうちまた「どうしてわたしだけを愛してくれないの?」だとか
「すこしは働いてよ!」等と彼を責めるようになるのでしょう。
人間はそういうものです。
ひとつ欲が満たされればまた欲が出てくる。
悪い事のようによく比喩されますが、わたしは悪いとは思いません。
いわば向上心の固まりなのですから。
ただ、努力もせず他力本願なら、それはただのわがままとなってしまいます。
あなたは、幸せになりたいのです。ご自分に正直になってください。
あなたの幸せは家事をして他の異性とも遊ぶ相手を養うことではないのです。
個人差はあれど、復縁の場合
たいていの方は相手と対等に愛し合う事を望んでいるのでしょう。
妥協が必要?そんなことありません。
ご自分を信じてください。
ご自分を信じる為の努力をしてください。
自信といえばわかりやすくなるのでしょう。
自信は、時に相手が与えてくれるものです。
愛する相手に褒められたり、愛してもらえば自信になる事はあります。
でもきっとそのような発想になる方は、
相手に自信をもらう事に慣れすぎているのだと思います。
本来、自信は自分で自分を信じる力なのです。
他人に褒められて自信を自分の中で確たるものにするのはいい事ですが
自信がないのに他人に褒められてそれでおしまいなのは、
他人にけなされればすぐに壊れてしまいます。
それではあなたは一時の幸せしか得られないのです。
あなたがすべきは、あなたが幸せになる事です。
誰だって形は違えど幸せになりたいのです。
見える世界はご自身で変えられます。
ご自身が変われば、好きなものも変わる。
ご自身が変われば、行動が変わる。
ご自身が変われば、相手が変わる。
あなたが本当に幸せになるイメージと準備が出来れば、
潜在意識は必ず叶えてくれます。
幸せな気持ちになる事をしてください。
妄想でも、遊びでも、自分磨きでも、なんでもいいです。
ご自分の本当の幸せはなんですか?
願った瞬間、それは叶っています。
幸せは幸せを呼びます。
同じように不幸は不幸を呼びます。
良くも悪くもなんだって叶えてくれる。
それが潜在意識です。
特別な時間もお金もかからないし、やめたかったらやめればいいんです。
「幸せ」なんて、もともと曖昧なものなので、正解なんてありません。
「1人で生きていける力を身につけろ」というのでもありません。
あなたが幸せになれば、世界はもっと輝いて見えます。
あなたが幸せになれば、あなたの望んだ通りの幸せが必ず訪れます。
そのための努力をしてください。
相手を幸せにする為には、まずあなた自身が幸せにならなくては。
相手が望んでいるのは、
きっと料理や掃除や洗濯をして何でも言うことをきいてくれる便利屋さんではありませんよ。
誰だって使えるもの。
特別な能力ではありません。
願えば叶います。
じゃあなんで思いが通じなくて犯罪までおかしてしまう人がいるのでしょう。
幸せになっていないからです。
幸せならそんなこと、しませんよね。
考えてみればおかしな話なんです。
趣味もの好みも価値観も顔も性格も
みんな同じなわけないのは当然のようにわかります。
なのに、どうして幸せはみんな同じだと思ってしまうんでしょう?
あなたの暮らしたい場所はどこですか?
お手伝いさんを雇って綺麗な庭付きの大きなお城のようなお家?
綺麗な夜景が毎日見れる都会の真ん中?
満点の星が見えるログハウス?
同居人の声がいつでも届く小さなお家?
みなさんきっと違うんですよね。
憧れや人気は、メディアが作り出すものが多いです。
自分で考えるのって面倒ですから、そういうものです。
「みんないいというから、わたしもいいと思う。」という無意識に左右されます。
特に日本人は、みんな同じ方向を向くのが好きです。
向かなければ「変な人」だと蔑まれる事も少なくありませんよね。
でも、あなたが先陣に立つ立場だったら?
もしみんなが、あなたが何をしても賛同してくれるとしたら?
本当に今世の中でいいとされているものを作りますか?
あなたの好みで作りますよね。あなたの好きなところに住みますよね。
そういうまわりの評価に負けない人たちが
世界を切り開いて行くんだと思います。
潜在意識は、自分が何を必要とし、何が幸せにしてくれるのかを
自分に問うものだと思います。
本当に幸せになれるものを見つけた時、幸せになれる。
復縁を願ってストーカーに及んでしまう人は
全てを相手に委ねてしまっているのだと思います。
ストーカーになりたかったわけではないのだと思います。
ただ純粋に相手を好きになった。
ただその人と同じ時を過ごして同じ気持ちで笑い合いたかった。
ただ、「相手に幸せにしてもらう」という気持ちが大きかったのではないでしょうか。
「相手がいれば幸せ」
それは一見、何も求めていないように聞こえます。
でも、そうではないのです。
「相手がいれば幸せ」=「相手がいないと幸せじゃない」
依存はもちろんあまり賛成できませんが、そこを否定しているのではありません。
あなたはあなたで幸せになるべきなのです。
『どうして?相手に愛情をたくさん注ぐし、料理も掃除も洗濯もやる。
迎えにきてと言われればすぐに行く。欲しいものも好きなものもなんだって買ってあげる。
養ってあげるし、相手が異性と多少遊んだってかまわない。
これだけ相手に尽くす覚悟は出来てる。ただ、側にいてほしい、それだけなの。』
これは、かつてわたしが復縁したい相手にふられた時に思っていた事です。
「もう二度と会わない」と言われたのです。
必死なときって、本当無茶ですよね。
でも、本当にそうでしょうか。
自分で思っておきながら、きっと相手が本当に
異性と遊んで何もしないけど側にいてくれる
そんな状態で戻ってきたら、幸せなのは最初の1週間だけだと思います。
そのうちまた「どうしてわたしだけを愛してくれないの?」だとか
「すこしは働いてよ!」等と彼を責めるようになるのでしょう。
人間はそういうものです。
ひとつ欲が満たされればまた欲が出てくる。
悪い事のようによく比喩されますが、わたしは悪いとは思いません。
いわば向上心の固まりなのですから。
ただ、努力もせず他力本願なら、それはただのわがままとなってしまいます。
あなたは、幸せになりたいのです。ご自分に正直になってください。
あなたの幸せは家事をして他の異性とも遊ぶ相手を養うことではないのです。
個人差はあれど、復縁の場合
たいていの方は相手と対等に愛し合う事を望んでいるのでしょう。
妥協が必要?そんなことありません。
ご自分を信じてください。
ご自分を信じる為の努力をしてください。
自信といえばわかりやすくなるのでしょう。
自信は、時に相手が与えてくれるものです。
愛する相手に褒められたり、愛してもらえば自信になる事はあります。
でもきっとそのような発想になる方は、
相手に自信をもらう事に慣れすぎているのだと思います。
本来、自信は自分で自分を信じる力なのです。
他人に褒められて自信を自分の中で確たるものにするのはいい事ですが
自信がないのに他人に褒められてそれでおしまいなのは、
他人にけなされればすぐに壊れてしまいます。
それではあなたは一時の幸せしか得られないのです。
あなたがすべきは、あなたが幸せになる事です。
誰だって形は違えど幸せになりたいのです。
見える世界はご自身で変えられます。
ご自身が変われば、好きなものも変わる。
ご自身が変われば、行動が変わる。
ご自身が変われば、相手が変わる。
あなたが本当に幸せになるイメージと準備が出来れば、
潜在意識は必ず叶えてくれます。
幸せな気持ちになる事をしてください。
妄想でも、遊びでも、自分磨きでも、なんでもいいです。
ご自分の本当の幸せはなんですか?
願った瞬間、それは叶っています。
幸せは幸せを呼びます。
同じように不幸は不幸を呼びます。
良くも悪くもなんだって叶えてくれる。
それが潜在意識です。
特別な時間もお金もかからないし、やめたかったらやめればいいんです。
「幸せ」なんて、もともと曖昧なものなので、正解なんてありません。
「1人で生きていける力を身につけろ」というのでもありません。
あなたが幸せになれば、世界はもっと輝いて見えます。
あなたが幸せになれば、あなたの望んだ通りの幸せが必ず訪れます。
そのための努力をしてください。
相手を幸せにする為には、まずあなた自身が幸せにならなくては。
相手が望んでいるのは、
きっと料理や掃除や洗濯をして何でも言うことをきいてくれる便利屋さんではありませんよ。