今日は子宮筋腫全摘手術した大学病院に行ってきました。
1か月前に、更年期障害の可能性がある事から、漢方の加味逍遙散カミショウヨウサンを処方してもらったので経過報告です。
報告は…先生にはどうですか?と聞かれましたが、特に変わりありませんでしたと報告しました。
相変わらず浮腫みなどいろいろありますが、薬を飲んで劇的に良い変化も悪い変化もなく…浮腫みも更年期障害と関係しているかわからないので難しいです。
先生へも、子宮全摘にとらわれて今ある不具合の全てがそうではないかと思うのも無駄な気がする事を伝えました。
先生もそうだと言ってましたが、子宮全摘した事で卵巣に影響を与えた可能性は充分にあるから症状によってはホルモン治療なども考えますよ、と言ってもらいました。
その中でも更年期障害で1番危惧するのは、鬱などのメンタル的な事だと言われたので、不安症で、ロラゼパムとレキソタンを頓服してる事を伝えました。
この不安症が、更年期障害の症状の1つにある事を知らなかったので前回の診察時に伝えてなかった事です。
先生が、状況により20代の頃のホルモン機能に戻す治療もありまして…と話し始めた瞬間
「ホルモン欲しいです!ホルモン下さい!」
と言ってました(笑)
しかし段階があるようで、いろいろ検証の必要ありそうです。
そりゃそうだ。
まずは、1ヶ月基礎体温をつける。
ちなみに私が生まれた年。
あと、調査表を3つ。
更年期の可能性高いならホルモン治療始めて、違うなら子宮全摘の事は忘れて気持ちを切り替えて大学病院は卒業にしたいと思います!
ネットで子宮全摘について調べると卵巣残せれば更年期障害の症状は出ないから安心して下さい的な事が書いてあるけど、あんな書き方よくないな。
やっぱり、ポンコツでも臓器は残した方が良いと思います。
なんとなく。


