タイトル通り、今までの経緯について書いていきますメモ


2011年12月24日右矢印最後のブログ更新だったはずの日、ずっと通っていたYレディースクリニックにて心拍の確認目

先生から、年内に妊婦さんが受ける最初の血液検査を受けておいた方がいいと言われ、次回の受診までに母子手帳をもらってくるように言われました。心拍もしっかり見えたし、95%は大丈夫グッド!とのお墨付きを頂きました。このときは、本当にウキウキでした汗


2011年12月27日右矢印時間有休を使い、母子手帳をもらいに区役所へビルその足で、年内最後の受診へ病院

病院では、血液採取と内診。この時は、まだエコーでしっかり心拍が見えていました。


先生パンダ「心拍見える?」

ペンギン「うーん、微妙に見えます」

先生パンダ「これだけはっきり見えていたら、十分。微妙って言ったらあかちゃんに失礼だよ」

ペンギン「すいません・・」

一喝されたのを覚えていますしょぼん



2012年1月3日右矢印茶オリモノが出ました。今まで腹痛やつわりなどもなく、正常妊娠でも出血することはあること、お腹張りや痛みがなければ心配することはないと思っていたので特に気にしませんでした。


2012年1月4日右矢印茶オリモノが引き続き出ていました。量は、おりものシートで足りるくらいで、腹痛などはありませんでした。いつか止まるだろ~と楽観視していました。


2012年1月5日右矢印引き続き茶オリモノが出ていました。今までと比べて量も増えていなくて、腹痛や張りもありませんでした。明日は病院やし、その時に聞いてみよ~と思ったのを覚えています。


2012年1月6日右矢印仕事終わりで直接病院へ病院内診前にどこで出産するか聞かれ、紹介状書くな~ニコニコという話になっていました。年末に受けた血液検査の結果も問題なしで、内診になりました。

内診中、エコーでたいのうを拡大しても、心拍は一向に見当たりませんでした。


先生パンダ「心拍見える?」

ペンギン「・・・」

先生パンダ「たぶん見えないと思うわ。なんでかって言うと、ぼくが見えないから」

ペンギン「・・・」

先生パンダ「たいのうのサイズは12mmやね。この時期の標準が15mmやから少し小さいけど、問題は大きさじゃない」

ペンギン「・・・それって流産ってことですか?」

先生パンダ「・・・その可能性が大きいかもしない」


こんな感じで、内診は終了しました。

その後、ボー然となりながら先生の部屋に呼ばれるのを待ちました。先生の部屋では、①おそらく数日前に心拍が停止したと思われる②3日前からの出血と流産の関係は分からない③赤ちゃんが大きくなってしまっているので手術で出す必要がある④エコーで見る限りおそらく染色体異常だと思われる⑤万が一の間違いがないように明日もう一度内診するとの話がありました。


2012年1月7日右矢印朝一で病院に行き、一番に内診してもらいました。結果は、昨日と同じ。Yレディースクリニックでは手術はできないとのことで、U病院を紹介されました。連休に入るので午前中にU病院に連絡するようにと言われ、Yレディースクリニックを後にしました病院号泣でしたしょぼん



長くなってしまったので、この後の話は経緯2に続きます雪





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