先ほど、たっちゃんの個人懇談が終わり帰宅しました。
今日も暑いですねヽ(;´Д`)ノ
学校生活は、多少集中力に欠ける気もするが、発言もでき、理解力もあり、なにしろ元気で、明るいです。暑くても、校庭で走り回っています・・・とのことでした。
本題は、先日からのいじめ問題(いじめと断定)です。
石投げ(Aくん)、ボール隠し(Bくん)、顔面蹴り(Cくん)のその後の話になりました。
Cくんのお母さんは、先生から詳しく聞いた後、電話でしたが、平謝りでした。
今年度2度目なんです。前回は、やはり顔面キックで眼鏡は大丈夫でしたが、目じりを切るケガをしました。
「次誰かを蹴ってケガをさせたら、その足切ってやる。それから、転校だ!!お母さん申し訳なくて、たっちゃんのお母さんと話せないじゃん!」って、めちゃめちゃ叱ったそうです。 翌日C君はたっちゃんに謝ってくれて、その日は一日優しかった・・って言ってました。叱り方は、そのお宅の事なので、何も言いませんが、Cくんには今回は響いたようです。
Bくんは、暴力は振るわないのですが、うそをついたりものを隠したりで、同級生のみならず、高学年や団地内の住民まで、振り回しているのです。
いつも学校に苦情が来ては、保護者に伝える・・の繰り返し。なれちゃったのか、あきらめなのか、本当に放置しているんですよね。 いつでも徘徊している子どもですから・・・( ̄_ ̄ i)
それでも、最初のころは謝っていたらしいんですよ。 もう、面倒なのかも???
問題は、石投げAくん!
先生は、「その後謝罪はありましたか?」の質問に、「いいえ!!」
「やはりそうですか・・(・_・;)」
はなしは、こうです。
ひとこと 「うちの子に限ってそんなことは考えられません」
キターー( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ 謝らない親って、本当にそう言うんだぁ~!!!
どれだけ事実としてお話しても、一度も受け止めようとはされないので、きっと謝罪は無いのではないか・・と学年担任と話をしていました。 この感覚は、将来危険なことではないか?と考えてくださっています。
例えば、Aくんがたっちゃんに気持ちがこもろうがなかろうが、「ごめんね」と言ってくれれば、とりあえずは「いいよ」の世界です。
もちろんそんなことは無いので、たっちゃんはお怒りです。
夏休みに入って、顔を合わせないのを良い事にうやむやです。
先生も、「謝罪されましたか?とか未だならした方がいいですよ?とも言えず、どうしたものかと考えてしまいました。」とおっしゃっていました。
Aくんの親は、「もし仮にそんなことがあったとしても、その原因はうちのこではない」って言ってるらしく、あきれるばかりです。
先生は「その言い分をお話しできなくて、すいません」って言ってました。
言い分があるなら、直接私に言ってみろ~~~ヾ(。`Д´。)ノ
あ~!!暑いのに、さらにもやもやして帰ってきました。
このまま、泣き寝入り?
時間がたって、なかったことになるの?