先日書いた主人の幼なじみさん。
今日主人の実家で×いちゃんに会ってくれました。
小さいときにしか会ったことが無いので、彼の息子さん(4歳2歳)たちと遊んでちょっと気持ちをほぐしてからいろいろ聞き出してくださいました。
私には言わなかった(たまたま言ってないだけ、いっぱいあり過ぎて言い忘れているらしい)事を聞くことができました。
今の気持ちは、10個のうち8個は学校に行きたくないこと。後の2個は体育、図工、音楽。
行きたくない8個は『勉強が嫌』い、私にははっきり言わなかった『担任の先生が嫌い』『みんなの前で相談室に連れていかれるのが嫌だった』とか‥
あと、『×いちゃんは得意なことでも、うまくできないかもしれないけど‥とか、少しうまくいかなかったら、前みたいにうまくできなくてごめんね‥とか、完璧でないとダメみたいだけど、小さいときにすごく褒められて育った?』って聞かれて驚きました。
確かに保育園と1年生の時は、『×いちゃんはとってもよくお手伝いをしてくれるし、運動もお絵かきも上手でいい子ですよ』とどの先生も褒めてくださいました。
気づきました‥2年生の2学期九々が始まった頃から勉強では褒められなくなってきたこと‥。
褒められようとすることが、プレッシャーになってるみたいな話し方が気になる‥って。
今夜は一人で泊まる!と残ったけど、すでに『おじいちゃんが嫌な事言った!もう帰りたい!』と電 話が‥