学校に行ってきました | ✨ひろみお母さんのこれまでとこれから✨

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ブログをいつのまにかフェイドアウトして8年。あの頃の後日談を書いていこうと思っています。

結論から言うと、『私って、モンスターペアレント予備軍なの?』という気分で帰ってきました。

簡単に言えば、

家庭での状況をどれだけ話していただいても、学校では何の対応もできません。(それはわかっていますしょぼん)
なので、担任との交換ノート(三年の時はやっていたので)は意味がありません。(確かに何も変わらず、先生を悩ませただけでしたしょぼん)

宿題は、学校の授業を補うもの、家庭学習を習慣づけるものなので、同じ様に出しますが、やるやらない、できるできないは×いさんの状態やご家庭の判断に任せます。

できなかったからって注意はしません。

学校でキレそうになったときは、一人で落ち着ける場所を提供してほしい‥
という要望には、

『気持ち悪い‥又は、頭が痛い』と言うことで、保健室か相談室に行かせてもらうこと‥保健室にリスパダールを持参し置いてもらう事を検討していただく事になりました。

担任に、『先日×いさんは問題なかったとお答えしたら、お母さんが問題ない事が問題ないんです‥とおっしゃいましたが、学校では問題ないんですからそれ以上はお答えできませんので、そこはご理解下さい。』と言われ、この部分だけは、絶対にわかりあえないことなんだと痛感しました。
私は無理を言ってるんですね‥ガーン わかって欲しいと思ってはいけないんですね‥ガーン