俺が大好きな仮面ライダーの新作
仮面ライダーOOO!!!
その仮面ライダーのことを記事にして書いていきます 新参者ですが多めに見てください^^
まず 仮面ライダーOOOに変身する 火野 映司役・・・ 渡辺 秀さん
かっこいいですねぇ~
今回の仮面ライダーは「メダル」で変身します 新しいですねぇー☆
メダルには種類があり 「コアメダル」 「セルメダル」
があります^^
基本的に「グリード」と呼ばれる敵キャラ
それでは登場人物の紹介をします
火野 映司 (仮面ライダーOOO)
本作の主人公。21歳。定職も貯金も住居も持たずに各地を放浪しており、旅好きの祖父に言われた「男はいつ死ぬか分からない。パンツだけは一張羅を履いておけ」との言葉から、その日に履くパンツ とわずかな日銭だけ] を持って暮らしている。欲望や執着をほとんど持たず、そのような気ままな生活に満足し、世の中を達観した様子さえみせるマイペースな性格。長旅の経験もあり、危険な状況や戦闘の渦中にあってもほとんど動揺することは無いが、ヘビ だけは苦手。また恋愛関係に疎いようで、本人もそれをコンプレックスとしているらしい。知世子に「理想の旅人」と気に入られ、臨時バイトで訪れた「クスクシエ」に(比奈の説得もあって)そのまま住み込みで働くこととなった。
かつて旅先で内紛に巻き込まれ、心を通わせた少女ルウを助けることができなかった過去を持つ。以来、わずかでも自分と関わった者ならばどんな人物であろうと命がけで救おうとする意志を持つようになり、また人命を軽んじるアンクや真木の発言には普段は見せない怒りをあらわにすることもある。
純粋な反面やや空気が読めていないところもあり、特に女性の心理には鈍感。しかしアンクや伊達を手玉に取るしたたかさも持ち合わせる。
アンク曰くメダル集めの才能があるが、自らの危険も顧みず躊躇いなくコンボを使用するためしばしばアンクから忠告を受けており、自分では変身できないようにコアメダルの携帯は許されていない。ただし徐々にではあるが、体力を消耗しながらもコンボのパワーに耐えられる「器」として、アンクに認められつつある。
アンク (グリード)
映司に協力する鳥系グリード。最初に覚醒してグリード全員の封印を解放したが、コアメダルが1枚しかなかったために右前腕部しか実体化できず[10] 、腹いせにオーズドライバーと他のグリードのコアメダル数枚を横領し、偶然自分のコア(タカコア)を拾った映司に、メダル集めに利用できると判断してドライバーを与えた。封印によりメダルに還元された経験から、メダルが揃わなければ存在すら保てない自分達グリードを脆い存在と認識、さらに高次元の存在へと進化するため自分以外を含めた全てのコアメダルを独占しようと活動する。自らヤミーを作り出すことが出来ないため、メダル集めと戦闘の殆どをオーズに依存している。
右腕だけなら飛行して移動でき、白ヤミー程度なら押さえ込む腕力・驚異的な跳躍力などを発揮するが、右腕だけの状態では行動が大きく制限されるため、普段は信吾の肉体に憑依して行動している。宿主の頭に指を当てればその記憶を読み取ることができ、この能力で得た信吾の知識を利用して、グリードの中でいち早く現代の社会や技術に順応した。後に映司とともに「クスクシエ」に居候することになり、仕事(コスプレ)をすることこそ拒むものの追い出されたくないために店には顔を出している。復活後最初に食べたアイスキャンディー を気に入って頻繁に口にしており、代金を立て替えている映司の財政状況を逼迫させている。
ケチでがめつく計算高い性格で、常に相手に嫌味を言う毒舌家。メダル収集にはセルメダル1枚単位で執着するがそれ以外には無関心。基本的に人間も自分の強欲さは棚上げして「欲望の塊」と蔑んでおり、映司のこともメダル収集のための駒としか認識せず、ヤミーの苗床となった人間の命も一切顧みない。しかしオーズなしでは無力であること、映司の揺らがない信念から、不本意ながらもメダル収集より人命を優先することを承諾せざるを得ず、映司との関係は均衡状態にある。また「クスクシエ」においても、比奈の人間離れした怪力や知世子のマイペースぶりに自身のペースを乱され、追い出されても困るため翻弄され、苛立ちつつも耐える毎日を送っている。
泉 信吾
グリードが起こした事件を追っていた刑事。グリード復活直後の事情聴取で映司と知り合う。遭遇したカマキリヤミーとの戦闘で瀕死の重傷を負い、それに目を付けたアンクに身体を乗っ取られた。その後はアンクが好き勝手に放浪しているため、表向きには失踪扱い。アンクが憑依すると整った黒髪から金髪の派手なヘアスタイルに変化する。大抵は怪人態として右腕のアンクが実体化[11] しているが、人間の腕に戻ることも可能。
PCやiPhone などのデジタルデバイスマニアであり、比奈に文句を言われるほどのめり込んでいた。アンクは信吾のデジタルへの知識を利用して、人間や現代社会に関する情報を積極的に集めている。また、鶏肉料理好きであり、鳥系グリードであるアンクとしては違和感が感じられた。
アンクが憑依することで辛うじて生命が維持されている(アンクが離れると「10分も持たない」)状態にあり、現在はアンクの行動範囲を広げる道具であると同時に、映司を従わせるための人質として使われている。アンクに憑依された後、信吾として行動する姿は回想シーン(アンクが信吾の記憶を探った際や比奈の思い出など)にのみ登場している
泉 比奈
本作のヒロイン。服飾系専門学校へ通う18歳で、信吾の妹。華奢な見た目とは裏腹に、260kgのライドベンダーを軽々と持ち上げる程の人並外れた怪力の持ち主で、それが元で「クスクシエ」のバイトに採用されるが、彼女自身にはコンプレックスの種。
困っている人を放っておけない義侠心溢れる性格。唯一の家族である信吾を慕っているため、友人達からは「ブラコン 」とからかわれることもしばしば。
映司がアンクの憑依した信吾のことを誤魔化すために信吾の携帯電話を使用していたことから映司と知り合い、信吾がアンクに乗っ取られていることを告げられるとともに、ヤミーの存在や映司がオーズとして戦っていることを知る。ショックを受けながらも、映司の言葉によって人の欲望や信吾への依存心に向き合うことを決め、映司を説得してクスクシエの住み込みバイトを了承させた。持ち前の怪力でグリードに立ち向う時もある。
当初は信吾がアンクになったと勘違いしていたが、上記のように映司から事情を聞かされて以降はアンクを「信吾の生命を維持している怪物」と認識、持ち前の怪力でアンクの見張りや抑止力となっている。また、それまでアイスキャンディーしか口にしていなかったアンクに、信吾の体調を維持させるためアイスキャンディー以外の料理を食べさせている。後に自分を助けたことや日頃の恩として、映司にはマフラー を、アンクにはメダルを収納するホルダーをプレゼントした
↑こんな感じですかね・・・^^↑ グリード=「欲望」てことです
グリードは「コアメダル」で基本的生きています
人で言うと、「コアメダル」=「内臓」 「セルメダル」=「肉体 骨」て感じですかね^^
グリードの名前は・・・
右から 「ウヴァ・カザリ・メズ-ル・ガメル」
ですが、メズ-ルとガメルはもういなくなっちゃったですけどね^^
あと一人「グリード」がいます・・・
↓こいつです↓ 腕だけの復活という事で体は普通の人の体です



