現場作業員ほど広島県と全国に落とされた爆弾を喰らって死んだ死に底ないではなく一瞬で命を尽きて悔やみを知らずにもって死んだ老人量の老人力以上の思考形態の神々の天災だという思念を感じてなくなってしまった佐賀県人の代々の人々でありその末裔が基本的に基礎能力で産まれ変わってしまい日本を底なしの苦しみに後悔も含めた与えてやるという私のそのままの前世の中元中将の本名中本聖子・アリステラスで長崎県出身でギリシャ生まれのそのままの前世として君臨したことがいままで知らなかったことを知らずに入力するたびにずけずけわかった言語活動として政府へ訴えてくれと岸田外務大臣の黒沢史明さんから告げられて手刀の頭を蹴られて叩かれてから44年目である。山口県のゆるかやか丘の石畳で殺されかけた麻生太郎よりも苦しみをもっているだろうと喧嘩になって大声を怒鳴り散らして麻生太郎と岸田文助かどうかで口論になり岸田文雄と命名するかをこころに隠しもって生きてきたことで僕は悲しくなりそのままの過去生から生まれたことを隠して生きてきたことがいまでも安堵の境地でいられる時間軸にいられている執念の言葉を英語の教科書に書いて高等学校の英語しか理解できない高校生活だっため

上智大学卒業した塾講師に教えられて英語をならったが右手の親指がうまくかちかち軟骨がなりしっかりと親指でもてなかったために親指をさらに体育館の高等学校のところでバレーボールのポールを自分で責任をもって移動して床の穴へ差し込もうとしたときに原子爆弾の投下のイメージを思ったら親指ががっちっとバレーボールのポールの調節穴のパイプを差し込むところのパイプがはずれて鎖につられてパイプがとれて調節棒がはずれて親指に挟まってざく切りになり神経が切れた痛みで物凄くおっかなかった。しかし、友達が安達君という人がとっさの僕の呼び止めに応じてくれて友愛病院に行かせてくれた。お金は自費負担でといわれたので個人の理由であとで支払うということで支払った。一時的でも学校の教師が支払ってくれたことを意味深に思ってお前が中本さんじゃないかといってきたのでわかりせんとその場凌ぎの回答してその場を隠して逃げた。そのため、クラスの学校の教師に助けをもとめて友愛病院へつれていってもらいお金を借りて支払った。帰りもクラス担任に頼んでつきそってもらい帰った。家まで帰ったため悪いと思ったがお前のためだ自身をもて高校野球球児だろといってすでに退部届けを出していた僕の肩を叩いてOK俺の子供であってくれと、自然と思いが脳裏に浮かんだがそのクラス担任へは知らせずにその場を去った。

 

 

最後に詐欺にあったような感覚に思ってもらいたい広島と長崎市の原子爆弾の空気の煽りと汚れを落とす意味で聞いてもらいたい。原子爆は、正しくは 中性子火薬原水爆放射能物質高濃度圧縮爆弾 という正式解読拡大収縮ウェポンである。