ぽん太のひとりごと

ぽん太のひとりごと

集団ストーカー、テクノロジー犯罪 安心安全と思っていた日本。実は幻想に過ぎなかった。朝鮮にルーツを持つ者による、民族浄化を進めるおぞましい日本乗っ取り計画。日本を守るために真実を追求するブログ。

 日本では、いつまでも無視される集団ストーカー犯罪が、正真正銘ジェノサイドである理由を解説したいと思います。

 

★ジェノサイド条約で定義する五つの行為

 

 ①「集団の構成員を殺すこと」

 ②「集団の構成員に重大な肉体的または精神的な危害を加える

  こと」

 ③「全部または一部の身体的破壊をもたらすよう企てられた生

  活条件を故意に集団に課すこと」

 ④「集団内の出生を妨げることを意図する措置を課すこと」

 ⑤「集団のこどもを他の集団に強制的に移すこと」

 

 以上5項目の内、最後の⑤以外4項目が集団ストーカーでは該当します。

①から順を追って、説明して行きます。

 

 ①「集団の構成員を殺すこと」

 

 集団とは、日本国、構成員は日本国民と置き換え理解してください。

集団ストーカー達は、日本全国津々浦々、どんな辺鄙な田舎、過疎った地区、どこにでも配置されており、毎日どこかで、日本国民を殺害しています。殺害方法は多岐にわたり、銃火器や刃物と言ったものはほとんど使わず、世界史上稀に見る電子武器を用いて、人を病気にしたり、交通事故を誘引したり、間接的な殺害方法を取ります。

 

 電子武器とは、神経波電流や磁力線を用いた武器で、病気、交通事故、作業中の不注意事故、あるいは自殺などに偽装し、人の命を直接的にでも、間接的にでも奪えるものです。

 

 ・電子武器による病死例:脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、心

  不全、熱中症等。

 

 ・電子武器による交通事故:車の暴走(制御不能)、居眠り運

  天、運転操作ミス(不注意、ブレーキ・アクセル踏み間違い、

  ハンドル操作ミス)

 

 ・電子武器による不注意事故:立ち眩み、失神・平衡感覚過失

  により高所から転落、機械巻き込まれ、危険個所落込等。

 

 ・電子武器による自殺強要:極度の鬱状態にし、死を願望させ

  る。高所から飛び降りたい衝動を抱かせる。

 

 

 ②「集団の構成員に重大な肉体的または精神的な危害を加える

  こと」

 

 集団ストーカーは、ヒトの身体を深刻な症状にする電子武器(電磁波兵器、磁力線兵器、ガンマ線兵器、中性子線兵器)のほか、精神を操作する人工テレパシー装置などを使い、ターゲットからは見えないところから遠隔操作で、身体にダメージを与えます。

 そのほか、武器装置を用いない、加害者の動作による古典的な行動様式を繰り返し見せたり聞かせたりする事で、ターゲットを神経衰弱させる戦法も使いますが、おおむね両方の加害方法で、効果的にターゲットを肉体的にも精神的にも、追い詰めて行くのが常です。

ターゲットは、24時間年中無休で集団ストーカーから監視されており、家庭内に限らず、外出先、学校、職場でも行動、思考は監視されています。

 

 監視には、なんでも透けて見える透視装置が使われており、ターゲットが建物内にいても、何をしているのかが丸見えのようです。盗聴器もシーンに応じて様々な機器が使われています。

 

 スマホの普及で、何事も便利な世の中になりましたが、それは集団ストーカー達も同じで、スマホのマイク、カメラ、ブルーツース、GPSなどの機能を悪用し、ターゲットのスマホをハッキングすることで、盗聴、盗撮、位置情報把握を容易にしています。

 

 集団ストーカー達のスマホには、いろんな機能のアプリがインストールされているはずですが、その中味は一切漏れてこず、鉄壁の秘密保持が維持されています。

 

 これまで受けて来た攻撃から推測すると、彼らのスマホで出来ることは、各所の関節痛、頭痛、歯痛、顔・身体の痒み、催尿・催便、手指・頭の震え、手足の攣り、飛蚊症、カスミ目、健忘症、平衡感覚障害、電子キーの開閉、電子回路妨害、スマホやポスシステムハッキングなど諸々の事が出来るので、電磁波パルス兵器は入ってますね。

 

 そして、電磁波パルス兵器の機能に加えて、身体の加熱・冷却、骨伝導、細胞破壊、ミトコンドリア制御・破壊、身体の水分量制御、磁気の吸着力応用、物質の加熱・冷却、物質の破壊など出来る、磁力線パルス兵器も入ってます。

 

 少なくともこれら二つは定番アプリではないかと思われます。他にも距離測定器、レーダー探知機、体組織測定器などのアプリもありそうで、カスタムデバイスが追加されているなら、超音波兵器やテレパシー装置も可能かもしれませんね。 

 

 ③「全部または一部の身体的破壊をもたらすよう企てられた生

  活条件を故意に集団に課すこと」

 

 電子武器による攻撃で、ターゲットの生活スタイルを自在に操ります。

 

 ・身体の各部位の関節痛などを発症させ、各種スポーツ、登

  山、ハイキング、ウオーキング、肉体労働など、身体を使う

  事から遠ざけ、自宅で籠る様に持って行き、身体的攻撃、精

  神的苦痛を常時与え続けます。

 

 ・マイナス思考に陥るよう、精神的に追い込み、家庭内引きこ

  もり、退職、退学、孤立化へ持って行きます。

 

 ・過食、拒食、極度の暴飲暴食、内臓・器官機能を低下させ透

  析、慢性胃炎・腹痛、頻尿・頻便、鬱症、統合失調症など

  の症状をつくり、仕事や勉学の機会を奪い取ります。

 

 ・夏季:ターゲットの身体を電磁加熱し、実際より、より暑く

  感じさせ、発汗量増大させますが、体温低下に寄与しない

  不快な汗をかかせるだけである。

 

  熱中症を狙う時は、逆に体感温度を下げ、エアコンの冷気が

  寒すぎるように感じさせ、エアコンを使わないように持っ

  て行きます。外気温がいくら高くなっても、汗も出ない、喉

  も乾かない状態にし、身体が脱水状態になっても、本人に

  は自覚症状が分からない様、マヒさせます。

 

  最近は、熱中症による死者が増えて来たように感じますが、

  集団ストーカーの電子武器による加害がほとんどだと思わ

  れます。

 

 ・冬季:身体の体感温度を下げ、極端な冷感状態にして、暖房

  温度をいくら上げても暖かく感じないようにします。

  特に手足の指は、氷の様に冷たくされ、自力では布団の中で

  も温まることは出来ず、電気毛布など補助暖房を使わないと

  寒くて眠ることも出来ないようにされます。

  この症状は一般的に冷え症とされますが、ほとんどは、集団

  ストーカーの電子武器による加害と言っていいでしょう。

 

 ④「集団内の出生を妨げることを意図する措置を課すこと」

 

 日本の出生数の低下は長い間問題にされてきましたが、政府の

 対策は人工授精の補助金を出すことぐらいしかしていません

 が、これも集団ストーカーが関与しています。

 集団ストーカーは、24時間監視と加害を続けると言ってきまし

 たが、当然、夜も寝ないで一晩中加害をしています。

 

 それらの武器から生成される線源を測定器で計って、マイクロ

 波や磁力線が使用されているのが分かったのですが、それ以外

 にもX線若しくはガンマ線も使われているのが分かりました。

 我が家は山の中に存在し、周りには工場なども無く、この周辺

 の地質は、ありふれた風化した花崗岩質で、異常に高い数値の

 放射線が計測されるはずもありません。

 

 但し15Km程離れた所に、玄海原子力発電所がありますが、ガ

 ンマ線の半減期は、わずか十数秒程度ですから、仮に大量のガ

 ンマ線漏れがあっても、我が家へ到達できるガンマ線は存在し

 得えません。

 そういう状況から考えると、ガンマ線も集団ストーカーが使っ

 ているのは明白です。

 

 ガンマ線の特長を調べると、ほとんどの物質を透過します。

 それから考えると、透視装置にはガンマ線が使われているとみ

 るべきでしょう。同じように磁力線もほとんどの物質を透過す

 るので、医療機器のMRIにある様に、磁力線パルス兵器には透

 視機能が付与されているかもしれません。

 恐らく状況によって使い分けているでしょうね。

 考えたくもありませんが、暗闇の寝室の中でも、子作りに励む

 夫婦の姿が鮮明に見えていると考えられます。

 

 隣の加害者や山に潜む北朝鮮工作員に、全てを見られていたと

 想像すると怒りが湧きたちますが、集団ストーカーは、ただの

 デバガメではありません。日本人削減が使命にあります。

 子宮内を泳ぎ、卵子へ向かう精子に何もしない訳ありません。

 受精を邪魔するでしょう。ガンマ線は、細胞を単体で傷つける

 事が出来るようです。とても小さな精子でも可能でしょう。

 子供が出来なくて、人工授精に頼る人が増えていることから

 も、妊娠させまいと奴らが邪魔をしていると思われます。

 受胎を望む奥さんの子宮を狙って、ガンマ線や磁力線を照射し

 ているでしょう。とても恐ろしい事です。

 

 集団ストーカーは、空間を飛ばす電磁波、磁力線、ガンマ線を

 使い、手術を伴うような事をせず、又、相手に知れることなく

 出生制限を課すことが出来ます。 

 とても卑劣で、卑怯な集団です。

 

 私事を話しますと、幸いと言っていいのか迷いますが、子供は

 三人の男の子を授かり、今では都会で立派に働いていますが、

 長男夫婦には子供が出来ず10年ぐらい人工授精にトライして

 もダメで、奴らの離間工作で、僕たち夫婦より早い時期に別居

 しています。次男は不惑を迎えた今でも独身で、三男は昨年や

 っと結婚しましたが、子供はまだですね。

 どうやら、僕の子孫は息子の代で絶えてしまうようです。

 そういうシナリオのようですね。

 

 以上4項目の内容を読まれて、気にかかる方がいらっしゃると

 思います。自分たちが思っているほど安心安全の日本ではない

 のです。

 金日成は、在日朝鮮人に、公務員、政治家、法律家になること

 を推奨したと言われていますが、在日朝鮮人は、見事にその期

 待に応えていますね。

 

 日本の為になることをしないで、国民からお金を吸い上げる事

 しかしない政治家達、税金をどう処理しているか分からない官

 僚達、北朝鮮へ送金でもしているのか?

 不可解な判決を出す裁判官、善良な国民を犯罪人に仕立て上げ

 る警察・検察官、日本人には生活保護費を出さない役人.......。

 

 なーんだ!? 全員朝鮮人だったのか!?  と思えば、妙に納得が

 いく。

 

 このままジェノサイドを受けながら、お金をむしり取られなが

 ら、奴隷を続けますか?

 

 それとも、日本人の手に政権を取り戻し、本当の日本を立ち上

 げますか?

 

 日本人は、全員選挙に投票し、日本人の総理大臣を誕生させ、

 北朝鮮工作員と成りすまし日本人のジェノサイドに、外患

 誘致罪の鉄鎚で死罪へ!!

 

 選択肢は、コレ一択でしょう!

 

      

                 日の丸

 

 

  記事が公開停止にされていました。

 気が付かず申し訳ありませんでした。

 

 いつもの事ですが、北朝鮮をにおわすことを書くと、

 言論弾圧をやられますが、ID凍結されるまで、朝鮮人どもと戦     

 います。

 

 次のリンクで、凍結された記事は読むことが出来ますので

 よろしくお願いいたします。

 

   

 

 

 佐賀県北部は、断続的に酷い雨が降り、昨晩は避難勧告が出ていましたが、無視していました。

皆さんの所はいかがでしょうか?

 

 そんな悪天候の中でも、相変わらず加害を止めないのが、集団ストーカーを主導する北朝鮮工作員です。

アメニモマケズ カゼニモマケズ と励んでいます。

 

 土砂降りの雨でも、自分の周りは濡れない様、磁力線か電磁波でバリアーでも張っているのでしょうか?

にくったらしい攻撃は悪天候にも左右されません。

 

 またもや雨を悪用し、車庫の屋根を雨漏りさせ、二台のスクーターを濡らしていました。

雨1

 

鍾乳洞みたいに、ぽたぽた一滴づつ落ちる水滴を作っています。

雨2

 

 

本来ですとこのトタン屋根は雨漏りはしないはずです。施工を間違いなくやれば雨漏りはしない構造なのです。

 

トタンの波板の凹凸の凸、山の頂点に傘釘を打ち付けますので、山の高さまで水没しない限り、水の侵入はあり得ませんし、釘も下穴を開けることなく打ち込みますから、釘と波板に隙間は出来ませんからね。

雨3

 

推測するに、スクーターを水浸ししたい部分に当たる傘釘に、超音波を当てているのだろうと見ています。

超音波の振動で波板と釘の間に隙間をつくり、雨水を浸透させているのではないかと思います。

もう一つ考えられる方法もあります。

 

 磁力線照射です。

 

傘釘に磁力線を当てると、釘穴が広がるのかもしれないですね。

 

 磁気の力には、一般に知られていない特性が隠されているようです。

物質の性質を大きく変えてしまう力を秘めているようです。分子の並びにも影響を与えることが出来るだろうと推定しています。

恐らく音波と磁気を材質に合わせて使い分けて、水が浸透する隙間をつくっているのかもしれないですね。

 

 我が家は昔から、雨漏りに悩まされてきました。

集団ストーカーを知ってから、雨漏りは隣の加害者が、何らかのエネルギーを照射しているのが原因かと、疑いを持っていました。

よく超音波を耳に当てられていたことにヒントを得て、超音波の特性を調べたら、物質の分子に影響を与えることがあると分かり、木材の接合部などに隙間をつくることも可能では、と思っていましたので、このところの加害で、証明された形になりました。

 

 

同じやり方かなと思う加害が、昨日コーン缶を開けようとしたら、プルトップのヒンジがリベットから外れ、蓋を開けられずに、缶切りで開けました。

pulltop1.jpg

 

缶詰を開ける場合、プルトップのヒンジを起こし、上へ引っ張り上げれば、蓋を開けることが出来ますが、昨日は初めて失敗させられました。

 

 大体がいつもヒンジが固くて、爪で起こすことが出来ません。そこで千枚通しを使って起こしていますが、ヒンジを起こした後、それを引っ張り上げるのも滅茶苦茶力が要ります。おそらく並の女性の力では、ヒンジを引っ張り上げ蓋を切り離すことは無理でしょう。我が家では、それぐらい硬くなる程、磁力線を当てられていると思われます。

 

 昨日はいつもと違っていました。千枚通しを使うまではいつもの通りでしたが、ヒンジがグニャッと押し潰されました。

ヒンジを固定しているリベットの先を、ヒンジの突起で蓋を押し下げ、切れ目が入る様になっていますが、それが蓋の強度に負けて潰れました。もう押し下げる事が出来なくなり、そのままヒンジを引っ張り上げたら、今度はヒンジがリベットから抜けました。

 

 普通なら人差し指の力では、リベットで固定されたヒンジを、抜き取ることは出来ないはずです。

ヒンジを引っ張っている時の感覚では、ヒンジのリベット固定部分の輪っかは、まるでゴムの様にやわらかでした。

リベットから抜ける前に、ゴムの様に伸びている感触が伝わりました。多分、磁力線照射だと思いますが、そういう事が出来るのですね。

 

正常な開け方すると、取れた蓋部分はこんな感じになります。

pulltop2.jpg

 

磁力線は、アルミを飴の様に柔らかくすることが出来るようです。それが体感出来ました。北朝鮮工作員の嫌がらせが、貴重な体験をさせてくれましたね。

この体験のおかげで、奴らは金属を飴の様に柔らかく、あるいは逆に何倍もより固くも出来るという事が分かりました。

 

 奴らは、バネをヘタッたように滅茶苦茶柔らかくするし、そして押し縮める事も出来ないほど硬くします。

日常生活では、バネやゼンマイなどが組み込まれたものを常に使います。それが機能しないようにされるのはホントに迷惑なものです。

 

 部屋のロールカーテンの一ヵ所だけが、ゼンマイが効きません。壊れてはいません。開ける時にゼンマイが巻き取らないようにされています。毎日手で巻き取っています。スプレーもバネをスカスカにされ噴霧できません。トイレの大の時、水流が弱いし、時々ウンチを流れなくされるし(最近は頻繁にやられる)、玄関のアルミサッシも弓なりに湾曲されてるし、風呂場の自動水栓はゼンマイを効かなくされ、手で止めてるし、バネ類に限らずありとあらゆるものを機能不全にされていて、発狂しないのが不思議な位です。

 

 集団ストーカー被害者は、こんなことを24時間耐えないといけない理不尽さがありますが、残念ながら日本には、我々を助けてくれる機関は一つもありません。

 警察に窮状を言おうものなら、待ってました!とばかり、奈落の底へ突き落されますからね。

僕は警察の正体をずーっとバラしてきましたが、なかなか被害者さんには伝わりませんね。いまだに警察を信用している人が多いですからね。

警察官の中身は、集団ストーカーの朝鮮人です!と言っても、普通に考えても、「お前!何言ってんだ」となりますよね。

 

 

そんなやり方では、集団ストーカーを解決できる訳ないですよね。

 

どうすれば?

 

やはり朝鮮人に勝つのは無理なのか.......。。。

 このところ、日本の置かれている状況は悪くなっている感じしかありません。

予測がつかない地震、雨が降れば線状降水帯、目を離したすきにいなくなる子供たち、いつまでも無くならないイジメ自殺、不可解な火事。

 

思い当たる節ばかりなので、強く警告を発していかないといけなくなってきていますので、真摯な気持ちで受け止めていただきたいと思います。

 

自然発生的に見えるこの現象が、集団ストーカーの謀略に見えて仕方がないのです。こういうことを書くと、お前は頭を診て貰えと言われそうですが、人為的な操作の可能性は高いので、追ってみたいと思います。

 

 タイトルのジェノサイドは、ロシアとウクライナ戦争で何度も使われましたので、理解されている方が多いと思いますが、簡単に説明したいと思います。

 

ジェノサイドの定義は、1948年に国連総会で採択された「ジェノサイド罪の防止と処罰に関する条約」(通称「ジェノサイド条約」)で定められています。この条約の第2条によると、ジェノサイドとは「国民的、民族的、人種的または宗教的な集団の全部または一部を集団それ自体として破壊する意図をもって行われる次のいずれかの行為」であるとし、5種類の行為を挙げています。この5種類の行為とは以下の通りです。

 

・「集団の構成員を殺すこと」

・「集団の構成員に重大な肉体的または精神的な危害を加えること」

・「全部または一部の身体的破壊をもたらすよう企てられた生活条件を故意に集団に課すこと」

・「集団内の出生を妨げることを意図する措置を課すこと」

・「集団のこどもを他の集団に強制的に移すこと」 

 

 

このような内容になっていますが、集団を日本人に置き換えて再読すると、書いてある行為が、現に我々日本人に加えられている訳です。

条文ではいずれかの行為となっていますが、残念なことに、5項目すべてが当てはまります。当てはまる5項目の内容説明は、長くなるので次回書くことにします。

 

 集団ストーカーと言う言葉を知っている人は、非常に少ないと思います。常人からすると、とても訳の分からないことを糾弾しているので、Xやブログでたまたま見かけても、頭大丈夫?と思われているでしょう。

僕も昔掲示板で、集団ストーカー? 創価警察? 電磁波攻撃? こんなワードがちりばめられた板を見た時に「何? この人達? やばいな!」と、文章を読む気にもなれませんでした。

 

 それが、還暦を過ぎた2016年に、夜中に家の側の藪に、不審者を見つけたのを発端に、後から、集団ストーカーは本当にいるのだ!と知ることとなったのでした。

TVでも見たことない、都市伝説で噂もないし、メディア、マスコミも取り上げないので、集団ストーカーの言葉を知っている人自体が、超珍しい人物だと思います。

 

 集団ストーカーがなぜ一般的に知られていないのかは、単純にメディア、マスコミが取り上げないからです。

なぜ取り上げなかったのか? という事も答えは単純でした。

 

  当事者だったからでした。

 

 

 集団ストーカーを調べて行くうちに、奴らは朝鮮人コミュニティの連中だと分かりました。証拠は提示できませんが、間違いはありません。以前他人の戸籍を見ることが出来たのを、政府が個人情報保護の名目で非公開にしたのは、集団ストーカーに関わっている朝鮮人やその子孫たちのルーツがバレるのを守る為です。集団ストーカーの秘密をバレないように画策しないといけない国会議員がいるのです。

         kikajin.jpg

 

 

         動画をご覧ください。

         

 

 なぜ朝鮮人がジェノサイドを、我々日本人にしないといけないのかは分かりませんが、最終目標は、おそらく日本を手に入れる事だろうと思われます。

そのための手段かどうかは分かりませんが、ジェノサイドだけでなく、人の精神を操り、自殺、他殺へ誘導したり、自動車事故の誘発、製造工場での事故誘発、高所作業者の転落誘発、遠隔操作で火災誘発、自然災害の誘発など、人為的にやれる装置を所持していると思われるので、今後明らかにしていきたいと思っています。

 

 最近のニュースを見て、おかしなことばかり起きるなと思っている方は多いと思います。

 

 集団ストーカーが関わっていると思います。状況証拠だけでも明らかに出来るよう、頑張っていきます。