居座っている寒気団ですっかり冷え込んでいる日本列島だが、ここ佐賀では熱い熱気であふれている所がある。
衆議院選挙区、佐賀一区である。
減税日本・ゆうこく連合の原口一博候補。
佐賀市内は、原口氏に集結し、大いに盛り上がっている。全国からも応援へ駆けつけて来る人もいる人気ぶりである。
立憲民主党と公明党の突然の合併で、それに反発し孤軍奮闘していたが、賛同する仲間は無く、立憲を辞任し、自身の政治団体「憂国連合」を政党化し、衆議院選に臨んでいる訳であるが、その会員の後押しも半端ない。
みんな原口氏に期待を寄せている。憂国連合にはコロナワクチン製剤の後遺症に悩む女性たちが多いという。国はワクチンを接種させた後は何があっても知らんぷりを決め込み、後遺症の相談や関連死と思われるものを無視し続けているのが現状で、あろうことか、まだワクチンを打ち続けようと画策している。
そんなか原口議員一人だけが、ワクチンの危険性を訴え、政府へモノ申して来た。そして、被害者へも寄り添ってきた。
被害者が頼れるのは、原口氏ただ一人だけであった。しかし、立憲民主党の中での活動は限界があった。
コロナワクチンは生物兵器である。真顔でそう発言する原口氏には陰謀論者のレッテルが貼られ、党内外から疎んじられているのが、はたから見ていても感じられていた。そういう原口氏を慕っていた憂国連合の人たちに希望が見えてきたのが、今回のドタバタ選挙である。結果的に一人取り残されたことが、全てうまい方向へと導かれていると、僕は思っています。
原口氏が政党党首となり、思い通りの政策が出来る。コロナワクチン生物兵器説が陰謀論かそうでないかも、追及できるし、後遺症の人にも手を差し伸ばすことが出来、関連死か否や、解明も出来るし、医療の闇を解剖できる。彼はやり遂げるでしょう。おかしな事をおかしいと言える男だと確信出来ます。そう、みんなも思っているからの信頼が伝わってきます。
それにしても、立憲の公明への移動劇は圧巻でしたね。原口氏以外全員が公明に移るとは意外でした。
僕は政治家を、大きく日本人か朝鮮人の二通りに分けて見ていると言ってきましたが、日本人は原口氏一人だけだったようですね。もう少しは日本人いるのかなと思っていたので。移籍劇はいいリトマス試験紙だったと思います。
良識ある日本人なら、創価学会の懐に飛び込もうとは思いませんよ。逆に朝鮮系日本人であれば、朝鮮コミュニティから逃れる事は出来ないでしょう。粛清されるでしょうから。
佐賀市民は、間違いなくゆうこく連合を誕生させるでしょう。原口氏は政界のタブーに切り込んでいくだろうと確信しています。何か、これまでになかった波が、起きるような気がしてなりません。日本は変わるかもしれません。減税の河村氏との合流はいい選択だったと思います。正しい政治をしてくれると期待が持てます。名古屋も減税日本・ゆうこく連合を選んでくれることを願います。
集団ストーカー被害者の方々も、減税日本・ゆうこく連合へ期待を寄せてください。原口氏は集団ストーカーのことは認識しています。ASKA氏とも面識がありますので、それなりの知識を持ち合わせておられるでしょう。
いずれ落ち着いたころには原口氏と接触したいと考えています。僕は佐賀県人なので、選挙区は違いますが同じ県民なので、彼は僕の話に耳を傾けない訳にはいかないと思います。今年は日本の転換点が来ています。このチャンスを逃さず、日本衰退の根源、集団ストーカー撲滅へ邁進していきましょう。
ゆうこく連合を盛り立てて行きましょう!









