集団ストーカーは北朝鮮の謀略であると、2017年から発信してきましたが、当時はネット検索では、その様な事を書いている記事を見かけることはありませんでした。僕がそのように判断したのは、裏山に潜んでいる不審者の行動と、使っているアイテムが、僕の知っている限りでは、軍事やスパイ道具には無いものばかりだったからです。
人体に病気の症状や傷害を発症させる電磁波の武器。
電気製品、パソコン、自動車などに障害やハッキングして制御する電波の武器。
暗闇の中で見たマシンガンみたいな外観で、銃口から鮮明な火花みたいな放射線らしきものを出す武器。

※写真はイメージです。これは放射線発生器と考えています。
スパイ映画でも出てきたことの無いものばかりでした。漠然と浮かんでいたものは、ロシアの謀略兵器?いや、微弱な電気でも検出している、電磁波兵器もあるから日本のものか?
山に潜む不審者はただ者では無かった。最初一人だと思っていたが、二人いた。昼間と夜間との二交代をやっていた。
毎日観察していると、奴らは定期的に昼夜の活動を交代しながらやっていた。1週間おきとかでなく8日とかずらしていた。
夜勤労働経験者には判ると思うが、夜勤明けに、日勤に変わるのは24時間労働になるので身体が持たない。必ず夜勤明けのその日は休養日に当てないといけない。8日後の二日間はガラッと行動が変わることが多かった。
奴らがいなくなった訳ではない。確かに山の中にいる。しかし、いつものように家の周りで悪さをする事も無く、電磁波攻撃も優しい。それが二日程続くと、三日目には突然激しい電磁波攻撃にさらされる。いつもの奴が現れたかと気づく。
奴らは夜間が続いた後は、二日ほど休養があるようだ。そして日夜の奴とは別の者が、一人休養で抜けた後をカバーしている。裏山に潜んで日夜活動している二人がメインでこの山周辺をテリトリーにしていて、もう一人はほぼ留守番役だろう。
山にいる不審者に気付いたころは、警察や自衛隊、消防のレンジャー崩れ、あるいはサバイバルゲームのオタクのイカレタ奴だろうと予想していたが、僕も深夜に山の中へ入り込み、奴らと対峙しながら、正体を暴こうとしていたが、前述のように様々な装置、武器と言うべきもので身体虐待をしてくるし、フィールドで相手をかく乱する技術は、それなりに訓練を受けたものに違いない事は明白であり、秩序を持った行動はさながら軍隊のようでもあったので、レンジャー崩れのイカレタ奴ではないと確信された。
2017年当時は、僕への監視は厳しくも無かったので、朝の交代時間を狙って道で待ち伏せする事も出来、何回もトライして、山にいる不審者であろう人物二人と一度ずつ遭遇することが出来、顔も確認できた。予想に反して二人ともまともないでたちで、よく鍛えた体と精悍な顔つきをしていた。イカレタ様なあんちゃんではなかった。以外に30代後半ぐらいに見えた。以外にと思ったのは、20代の若い奴かと思っていたからである。度を越した悪ふざけみたいなことをやっていたので、大人になり切れない若者と思い込んでいた。
その時からもう10年程になる。中年になった彼らは、まだどこかの山に潜んで活動しているのか?気にはなりますね。
奴らの正体を暴いて警察に捕まえて貰うつもりであったが、度を越した悪ふざけをしている遊び人のあんちゃんではないと分って来ると、正体を見つけるのが遠のいた気がしていたが、頭の中ではいろんなキーワードが飛び交っていました。
ある激しい暴風雨の昼間、厳しい電磁波攻撃にむかついて、雨合羽を着て林の中に入り奴と対峙していた時、ふっと頭の中に「北朝鮮工作員」のキーワードが降りてきた。はっ!?と思い、家へ戻り北朝鮮工作員をネット検索した。
勿論、電磁波を武器に使うような記述は出てこない。北朝鮮工作員とは、日本人拉致した工作員の情報しかなかった。全然かけ離れている内容であった。山にいる不審者は、はるか未来の技術を使っている、どの国のスパイより優れたものを使っている。
奴らは電磁波兵器を使っていたので、気になっていた、日本軍の戦時中開発していたという電磁波兵器についても探して見るが、有益な情報は全く引っ掛からない。しかし、焦点を絞って北朝鮮工作員を前提に考えて行くことに決めた。
また、パソコンもおかしな振る舞いがいつも見られたので、何かで読んだ記憶のある北朝鮮ハッカーについても併せて調べ始めました。こちらは簡単に出てきました。金正日が日本向けハッカーを、7千数百名ほど養成していると。
そうすると信じられない話ですが、パソコンの不具合は北朝鮮ハッカーの仕業? あり得ない!なんで僕のパソコンをハッキングする必要があるの? 何も重要なものはないし、全く普通のオッサンだし!と信じられませんでしたが、直ぐに反応が出てきました。パソコンの挙動不審が顕著になってきました。
ある時、もし本当にハッカーなら、インターネット切断すれば何もされないだろうと、LANケーブルを抜きました。
おかしな挙動はぴたりと止みました。血の気が引きましたね。なんで北朝鮮ハッカーが!?
しかし、パソコンは直ぐに挙動不審になりました。山の不審者が妨害電波を出してきたようでした。それはいつもの事でしたが、ハッカーの侵入を切断したら、今度は山の不審者が妨害波を出す。連動しているのか?
北朝鮮ハッカーを知ってからは、山の不審者を北朝鮮工作員と断定して、北朝鮮関連の情報を集め出しましたが、全く両者を結びつける情報は出て来ませんでした。敢えて上げるなら、日本向け北朝鮮工作員と同じく北朝鮮ハッカーが養成されているという事だけですね。その内北朝鮮工作員が日本に8000人近く入って来ているかもしれないという事だけです。
どういう訳か、電子武器を使う北朝鮮工作員と北朝鮮ハッカーの情報は皆無なのです。僕のネット検索は、北朝鮮ハッカーが邪魔をして、情報にたどり着けないようにしていたようですが、つい最近になって、そういう情報が出てくるようになりました。何を企んでいるのか分かりませんが、僕の追求した結果に間違いは無かったことが、確認された形にはなりましたが。
日本には、北朝鮮工作員と北朝鮮ハッカーが入り込んでいます。その活動結果が、今の日本の現状です。
そのことをどれだけの人が理解できるのでしょうか?僕には求心力も発言力もありませんので、一人あがいているだけです。発信力ある人に、これらの事を日本人に伝えて欲しいです。
前置きが長くなりましたが、本日のお題。北朝鮮工作員と中野学校の関係を述べないといけませんね。
今頃になって検索に出てきた2017年の東洋経済の記事ですね。
北朝鮮スパイと陸軍中野学校
朝鮮半島事情通の人はすでに知っていたのですね。その年に僕は必死に検索して探していましたが、ハッカーは読ませたくなかったのですね。
しかし、独自調査で陸軍中野学校にたどり着き、電子武器も登戸研究所や島田実験所とたどり着きましたし、電子機器メーカーや光学機器メーカー、医学界も関わっていたことも分かりました。
中野学校出身の方がその当時まだいらっしゃったので、会って話を聞きたいと僕は思っていたから、奴らは情報遮断していたのでしょうね。今は御存命の方がいらっしゃらないでしょうから、隠す必要が無くなったから、僕の探していた情報を出してきたのでしょう。
日本で北朝鮮工作員と言えば、日本人拉致に関わった工作員の事で二名が逮捕され、詳しい手口と情報があり、誰でもその情報に触れることが出来ます。
しかし、僕が問題にしている工作員は全然違うものです。推測するに、中野学校の教練を受けた工作員も拉致に関わっていたはずです。同時期にこの二種類の工作員が存在しています。拉致対象者を決定したのは、中野学校の教練を受けた工作員だと見ています。警察が拉致を主導した工作員としている者は、囮に過ぎないと思っています。中野学校教練を修得し、電子武器などを使う工作員の存在を隠したかったのでしょう。
集団ストーカー被害者さんは、中野学校の事を勉強されると、ストーカー達の加害行為がズバリそのものだと実感されることでしょう。加害行為をガスライティングで表現していますがその内容の違いに気付くことでしょう。
ガスライティングは映画からきていますが、アメリカの被害者さんがそう呼んでいるのが、日本に導入されたのだと思いますが、あまりふさわしいと感じません。集団ストーカーを表現する、新しい言葉を作らないといけないなと思っています。
中野学校と言えば、小野田寛朗さんが思い出されますが、彼は、残置諜者という任務でフィリッピンのジャングルで、諜報、謀略活動を戦後29年間続けていました。戦後29年経って、上官から任務を解かれ解放されたのですが、もしその上官がいなかったら、死ぬまでフィリッピンのジャングルの中にいて、任務遂行しないといけないという忠誠心なのか信念なのか分かりませんが、規律を守るという事は考えさせられますね。
もし北朝鮮が、中野学校の教練をそのまま使い、残置諜者という任務を日本に潜伏している北朝鮮工作員に課していたら、ある一定期間で北朝鮮へ帰還することなく、日本へ居続けていることになる。
考えるとぞっとしますね。毎年ドンドン工作員が増えていることになります。集団ストーカーも毎年増えています。
隣のストーカー夫婦は、僕より二つ三つ上で、娘が40代中判、その子供が20代前半。見事なまでに、三世代に渡って集団ストーカー技術が孫の世代まで伝授されています。家業と言えます。
僕と同世代の隣人は帰化人かもしれませんが、両親か祖父母が帰化人であれば、生まれながらに日本国籍でしょう。
しかし奥さんの方は、名前を変えた形跡があるので、帰化人化もしれません。生まれながらの日本国籍では名前を変えるのは面倒になりますからね。
僕は今、20代の孫夫婦からジェノサイドを受けている訳ですが、当然小さい時から知っているのですが、日本で生まれ育って、普通に日本の学校を出ても、我々日本人に危害を加えるのを躊躇しないのですよね。彼が高校生になった時、問い詰めた事ありましたが、顔色一つ変えずに平気な顔で、電磁波攻撃を否定しましたからね。こいつらは日本人の心は持っていないなと驚きました。
隣人は三世代に渡って立派な集団ストーカーを育て上げました、これが北朝鮮浸透工作員と呼ばれる者たちなんでしょうね。忍者の「草」と同じですね。
中野学校にも忍術の教練があるようです。北朝鮮工作員たちも「草」を実践しているのでしょうか?考えたくないですね。
統一教会の合同結婚式で明るみになった、教祖が決めた相手と結婚するというびっくりモノでしたが、朝鮮人は目の上の人が決めた相手は拒否できないのでしょうね。
そうだとすれば、裏山の北朝鮮工作員も、一定期間任務を全うし、いい年齢に達すれば、集団ストーカーの女性をあてがわれ、結婚して家庭を持ち、やがては日本国籍も取得して日本人に成り済まし、工作活動を続けているのだろうと思えますね。どうりで裏山の工作員を見た時、普通に日本人にしか見えなかったのもうなづけますね。