昨日のブログでも書いたが、コムスンの「処分逃れ」問題が世間の耳目を集めている。
介護事業所の指定を不正に取得したとして厚生労働省が事業所の新規指定や更新を認めない処分を発表すると、これに反発するようにグループ会社への事業譲渡を企図したという事案。
これにはさすがに世間の批判を浴び、事業譲渡を凍結するようだ。
コムスンの親会社グッドウィル・グループの折口雅博会長は記者会見で、「介護を食い物にしたと言われたも仕方ない。お詫び申し上げます」と謝罪した。
その会見を見て僕は、急膨張したツケが回ってきたのではないかと思った。
折口氏の表情を見ると、固くて抜け目のない印象を受けるが、実際は相当に黒い人のようだ。
反発したのもまずかった。
おかみに逆らうものではない。
きちんと処分した方が良いのではないか。
というのは、あの頭髪である。
急膨張したような髪型だ。
顔の倍くらいあるのではないか。
あれでは相手に不必要に悪い印象を与えてしまう。
急膨張のツケが回ってきたと言える。
髪質は相当固そうだ。
でないとあんなに引力に反発するようには立たない。
お髪が逆らっているようで威嚇的な雰囲気さえある。
お髪が逆らうものではない。
それに黒々としている。
抜け目ない、じゃなかった抜け毛は一切ないのではないか。
まったく黒い人である。
きちんと髪を処分した方が良いのではないか。
坊主頭とまでは言わないが、短く刈りそろえた方がすっきりする。
それか頭のてっぺん部分でゴムか何かを使って、なんちゅうのかな、こーむすんでもいいかもしれない。
その方がグッドウィルだぜ。
お後がよろしいようで。
よろしくない?
ピース。