バカ殿 志村けんさん前にいた施設のおじいちゃん おばあちゃんもとても楽しそうに見ていたバカ殿8時だよ全員集合が終わってもバカ殿は長くつづいていて見ていてホントに楽しかったし楽しみにしてたものです。最近では動物ものも楽しく見せてもらってました。そんな志村けんさんが亡くなったと知ったときまた、楽しい番組がひとつ終わりを告げてしまいました。私の娘も寂しいね…と呟いてました。ほんとに沢山の笑顔を頂きました。ありがとうございます。心より故人のご冥福をお祈りします。
ちょこっと愚痴を…少しばかり寒暖差に体力がついていかず孫の子守りが少々手抜き化されてます。いや、そもそもコロナ休校・休園で毎日のことになるとネタが尽きてしまって…とうとう今日は、100均でピコピコハンマーを買って後はヘルメットを用意したら叩いてかぶってジャンケンポンができるように😃後は泥団子キットで泥団子を作ろうとか考えてます。でも、まだ二週間程子供たちは家にいるんです💦夏なら毎日水遊びできるけど…この時期は難しい…😂お昼ご飯も大変だし😭子供の体力についていけない…と言う愚痴でした。
ピンチヒッター昨日20時過ぎに職場3から電話が入り「今日明けで帰った所で 申し訳ないのですが 風呂介助の方が 体調悪いとのことで来れなくなり 入ってもらえないでしょうか。」と …そうきっと慌てて代わりの人を探さないといけない…となったのだと思います。大変ですね。私…勿論 二つ返事で行かせて頂きました。持ちつ持たれつですから😀私もありうることだから私に出来るときは受けるようにしています。
先が見えないことの不安夜勤の時当事者様から「もう、何か色々考えてたら しんどくなって…」と…24時間介護が必要な当事者様は事業所のスタッフや登録のスタッフ当事者様の職場の中から感染者がでたら暫くはそこから介護してくれる人が派遣できなくなりそうすると自身の生活が出来なくなってしまう…そうなる前にとにかく市に問い合わせをして色々聞いて安心出来るようにと動いてるけどどうにも先の見えないことで不安ばかりが募ると…私たち健常者ですら不安から嘘であろうとなかろうと噂に振り回されてるのに誰かの手助けが必要な当事者様はホントに不安な日々を送っているのだと夜な夜なの話から感じ取れました。
宮城まり子さん私が障がい者福祉に感心を持ったのは小学生の時読んだヘレン・ケラーで心のドアをノックされ中学生で宮城まり子さんのねむの木の詩で完全にドアはオープンされました。何をしたらいいのかわからない私はまず最初に手話をならい手話サークルに入ったのは当時の私の最大の第一歩踏み出しだったと思います。そして学生の頃から宮城まり子さんが設立したねむの木の村に一度の訪問したいと思っていました。ホントに私の人生において最大の影響を受けたその宮城まり子さんが亡くなられたことを知りました。悲しくはありますがありがとうの気持ちを抱きつつ心より故人のご冥福をお祈りします。
三色毛染めをしてから数ヶ月最初の頃は延びてくるとトリートメントで色がつくものでコツコツと延びたところを隠してたけど孫が休みの間家で寝泊まりするからそんな時間的余裕がなくほったらかしにしてたらプリン状態に…でもね鏡写ってる私の頭どうひいき目に見ても三色…💦毛先の茶色根本から延びた分の黒そして生え際に沢山の白あ~悲しい現実やっぱ毛染めしなきゃ…これは酷すぎる…と、一人思う深夜でした。