宮城まり子さん | ×(ばってん)ママの部屋

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日々思うこと・・・   子供のこと・・・  

そして 孫の事
 
ぼちぼちと  綴っていきたい  そう思う  ママのお部屋です。

私が

障がい者福祉に感心を持ったのは

小学生の時読んだ

ヘレン・ケラーで

心のドアをノックされ

中学生で

宮城まり子さんの

ねむの木の詩で

完全にドアはオープンされました。

何をしたら

いいのかわからない私は

まず最初に

手話をならい

手話サークルに入ったのは

当時の私の最大の第一歩

踏み出しだったと思います。

そして

学生の頃から

宮城まり子さんが設立した

ねむの木の村に

一度の訪問したいと思っていました。

ホントに

私の

人生において

最大の影響を受けた

その宮城まり子さんが

亡くなられたことを知りました。

悲しくはありますが

ありがとうの気持ちを抱きつつ

心より故人のご冥福をお祈りします。