障がい者福祉に感心を持ったのは
小学生の時読んだ
ヘレン・ケラーで
心のドアをノックされ
中学生で
宮城まり子さんの
ねむの木の詩で
完全にドアはオープンされました。
何をしたら
いいのかわからない私は
まず最初に
手話をならい
手話サークルに入ったのは
当時の私の最大の第一歩
踏み出しだったと思います。
そして
学生の頃から
宮城まり子さんが設立した
ねむの木の村に
一度の訪問したいと思っていました。
ホントに
私の
人生において
最大の影響を受けた
その宮城まり子さんが
亡くなられたことを知りました。
悲しくはありますが
ありがとうの気持ちを抱きつつ
心より故人のご冥福をお祈りします。