もしかしたら
すご〜く前に
UPした事があるかもですが
似たような事
書いてるなと思って下さい。
感覚の問題なんだと思うんです。
それは言葉でも体感でも…
例えば
疲れたって言うでしょ。
自分の気持ちに正直に
疲れたって言う人
この位はみんな同じかなぁ
なら 疲れたって言っていいのか…
と感じてしまう人
痛いも同じ
自分に素直に痛いと言える人
そうでない人…
常にそこで
戦ってしまう…
私は素直でない方なので
結局酷くなって病院に…
なので
放射線治療の時
違和感出た時に
ドクターに伝えたけど
見た目はまだ綺麗だった為
大丈夫と認識されて
薬が出なかった…
治療終了時
少し赤く爛れていたけど
みんなこんな感じかなぁ…
と前回ドクターに
診てもらった時の事がよぎり
言えずに家に帰り
そこから痛みに耐えて
余りにつらくて主治医の元に
主治医は
これは酷いな。痛いでしょ。
薬出すから塗っておいてね。
と薬を出してくれました。
私の違和感は
皮が剥ける前のツッパリ感
でも見た目は
治療での赤みと少し擦れた感
ドクターにまだマシだから
と言われた言葉は
今も残ってます。
あの時あそこで処方してくれたらと
思う気持ちもなくは無い。
こんな事があるから
尚更
これ位で言っていいのか…
となって分からなくなる。
今は
私の近くに
私と同じ状況の人がいなくて
切除した後の
脇下や胸の痛みや違和感は
こんな感じなのか
全く分からなくて
毎日 悶々としているのです。