戻ったので
家のお嬢さんと
ご対面。
お布団の中にいるのを
知ってたから
ソッと布団をめくると
スッと起きて
寄ってきてくれます。
キャットタワーに呼んで
あかぎれの私の手を
ペロペロしてくれます。
その後私は
アレルギー反応おこしたけど
家を空けてる間に
忘れられていないことの方が
嬉しいね😃
(猫は娘が小学生の頃も 一緒に住んでいたし 私が子供の頃も祖母の家で一緒に遊んでいて その頃はアレルギー無かったんだけど 息子生んでから 犬猫アレルギー出ちゃって… それでも 家のお嬢さんを息子夫婦が保護したいと言ったとき 即OKしました。好きやし 酷いアレルギーでないから 大丈夫。その代わり 2階部屋で生活してもらって 私が遊びにちょこっと行くようにしました😀)

