~夢…現実…夢~~夢…現実…夢~夜眠りにつき夢をみる…そして夢からさめると現実…現実から夢…夢から現実…どれが現実でどれが夢かもわからなくなる…このまま「夢」を見ていたい…「夢」とはどちらか…今は何も信じれない……息子の書いた 詩です。 何か 訴えている… そんな気がします。 また ゆっくり時間をとって 息子の気持ちをくみ取りたいと思います…。