タイトルを見たときに
頭の中をフッとよぎったのは
子供たちの笑顔でした。
子供たちの笑顔がない日は
心配で 心配で・・・
今まで
私は 子供たちの笑顔が 支えで
仕事を 踏ん張ってやってきたのです。
自分では それが
自分のご褒美 と思っていたのですが・・・
確かに それも
私にとっては すばらしい ご褒美なんですが
今 私は
自分の身体に ご褒美をあげたいな~と
考えたりもします。
どうにもこうにも
こうも 立て続けに 身体を壊すので
少しいたわりを自分の身体にも持たないと・・・
と 思うようになりました。
壊して初めて 自分の身体を思うなんて
少し遅いようですが・・・
休ませて挙げれる時には
ゆっくりと 身体を休ませる・・・