日曜日 友達と 潮干狩りに 行った 娘・・・
持ち帰った 貝は なんと 2キロ・・・
砂出しの為 薄い 塩水に つけていたのですが・・・
初め 気持ち悪がっていた 娘が
眺めているうちに 愛着がわいたのか・・・
夜になり 台所から
なにやら 話し声が・・・
なんと!! 貝に 話しかけている~
そのうちに 私に
「この 貝 ペットに していい?」 って・・・
「このまま 食べられてしまうのは 可哀想になってきた・・・」
「貝って なに 食べるんかな・・・
どうやって 移動するンやろ・・・」 などなど・・・
終いには 貝に 向かい
「みんな 酷いな~
食べることしか 頭にないで~
はよ~ にげな あかんで~」 って・・・
おいおい おまはんが 持って帰って きたんやん!!
その後も なにやら
貝に向かい 話かける 娘を見て
額に たら~っと 流れる 汗・・・
決して この日の 娘は パニック状態では
なかったのですが・・・
考えちゃいます・・・