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文中敬称略

ここに書いている事は、私の知る範囲の物で、私が判断して、比較的確度の高い物を中心に書いている。(ずっとそうです)
裏付けが乏しいものを書く場合は、そのように注記している。
中には契約の関係で、引用先をかけない物、それに、そもそもSNSに書くことを許されていない物もある。
その中で最大限、書いていくものです。
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危惧されていた様に、ペンス副大統領の裏切りのため、バイデンが次期大統領に選出された。

新聞・テレビ等のオールドメディアだけでなく、ツイッター等の新しいメディアも、すべて反トランプで固められ、裁判所は判断を逃げた。

そのため、トランプ大統領側が持っていた、選挙違反の証拠は示すチャンスが全くないまま終わってしまった。

イランのロウハニ大統領が言ったように、民主主義はもろいものだ。

選挙違反がいくらあってもOKなら、中共と同じ。


まぁ、ここまで来たら何ができるかと言うと、それほど無い。

トランプ大統領は、意外だろうが争いを避けてきた。

だから、最終手段の「戒厳令」は使わなかった。

使っていれば、多数を反逆罪で捕まえられたのに残念だ。

さて、自分が思う最後の手は、司法長官に特別検察官を指名させて、今回の選挙違反を徹底的に調査させる事だ。

特別検察官は、政権が変わっても仕事を続ける事が出来るので、トランプ大統領側が持っている多数の宣誓供述書や、ドミニオン社のシステムの調査結果。選挙不正の数々の(動画を含む)証拠があれば、たくさんの国賊を国家反逆罪で捕まえられると思うが、どうだろう。

特別検察官をシドニー・パウエル弁護士にやらせたら面白いと思うけれど。


それから、昨日の国会への乱入で、またもフェイクニュースが流れ、殆んどのマスコミが「トランプ支持派の乱入」としている。

しっかり調べて記事にしてほしい→マスコミ。

まず、国会周辺は、厳重に警備されていて、簡単に侵入できない。

所が、警備の警官がデモ隊を招き入れている動画が出ている。

アメリカの警察官は、日本と違い、単なる労働者なので、組合があり、民主党系の者も多い。

だからとは言い切れないが、侵入を手引きしているとしか思えない。

次に、侵入したデモ隊の先頭の3人は、アンティファ(民主党側)のメンバーであることが、確認されている。

デモを煽るために、暴れたとしか思えない。

最後に、トランプ大統領がデモを煽ったとマスコミは言っているが、「みな、家に帰ってください」と、トランプ大統領が呼び掛けたツイッターを削除したのは、ツイッター社。

以上の事を考えると、どれもうまく仕組まれている事が解る。


SNSを丹念に調べると、私でも多くの事が解る。

現地の日本人の方が、日本語で発信して下さる所もあるので、案外調べやすい。

英文の記事でも、そこそこ機械翻訳がしてくれるので、何とかわかる。

仕事で忙しい人たちに代わって、出来事を正しく知らせるのがマスコミの役目だと思うが、今はそんなことは全く期待できない。

本当に残念。


トランプ大統領は、今テキサスの空軍基地に滞在している模様だが、次の一手はどう打つか?


最後に、デモで亡くなられた元空軍軍人だった女性のご冥福をお祈りいたします。




昨日、フェイスブックを完全削除した。
ツイッターもこの騒ぎが一段落したら削除予定。
応援していた産経新聞も近日中に解約予定。
アホらしいので、こんな連中にかかわらない事にした。

ユーチューブをやめられないのが残念。


最後まで読んで頂き感謝します。