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文中敬称略

ここに書いている事は、私の知る範囲の物で、私が判断して、比較的確度の高い物を中心に書いている。(ずっとそうです)
裏付けが乏しいものを書く場合は、そのように注記している。
中には契約の関係で、引用先をかけない物、それに、そもそもSNSに書くことを許されていない物もある。
その中で最大限、書いていくものです。
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初めに、12月18日に出される「ラトクリフ国家情報長官の報告」は1月提出となった模様。
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私が米大統領選挙に興味を持っていたのは、かなり前からだが、特に注目しだしたのは、開票の時に、突然バイデン票が伸びて、あれよあれよと言う間に逆転してしまったためだ。

余りにもおかしな開票結果に疑問を持ち、色々な情報が手元に来た事で、バイデン陣営そして、中共とその裏にいる国際金融資本(俗にディープステートと言われている)による不正選挙であると確信した。

ディープステートなどと言うと、陰謀論で片付けられそうだが、色々考えている内に、この説明が最も説得力があると思うようになった。

今までのトランプ潰しの流れを簡単に追うと

1.ハンターバイデン(息子)のスキャンダルが、マスメディアにより完全黙殺。

2.政府や共和党内部にもいる反トランプ勢力の妨害(バー司法長官等)

3.連邦最高裁による日和見

この中で「連邦最高裁による日和見」を少し解説すると、最高裁は例のテキサス州の訴訟を門前払いにしたが、弁護士のシドニー・パウエルがその不備な点を補って再提訴した。

これは門前払いに出来ない(門前払いにした理由を潰された)ので、受け取ったが審理は後日(1月14日)とした。

暫く何もせず様子見と言う事だ。

この事は、審議すれば、必然的に数々の不正操作が明らかにされる事は確実で、その証拠を認める事は、すなわち選挙自体の無効を認める事になる。

そんな事を判事達がしたいとは思わない。

大統領を裁判所が決める形になるからだ。

そしてそれ以外に、最高裁判事を、あるスキャンダルをネタに脅していると言う情報もある。

このスキャンダルは、かなりやばい。

ご存知の方もいると思うが、例の「エプスタイン島スキャンダル」に、この判事が参加していたからだ。

エプスタイン島スキャンダルを知らない方は
産経の記事参照(これが表現が穏やか、驚きたい人は自分で調べて)
https://www.sankei.com/world/news/190826/wor1908260013-n1.html

これは、小児性愛だけでなく、人肉を食べた事まで囁かれている、極めてやばいスキャンダルだ。

エプスタイン島に行ったチャーター機の乗員リストの中に、オバマ、クリントン夫妻に交じって、最高裁判事の名前がある、と言う話だ。

これは、現在トランプ側の弁護士であるリン・ウッドが告発している。

「エプスタイン島スキャンダル」は、政界・財界・芸能界・IT企業幹部・お金持ち!等により構成されているディープステートの連中が関わっていて、そのしたい放題の行動が窺がわれる。

だから、もしバイデンがこのまま大統領になると言う事がおきれば、中国共産党の言いなりになるアメリカが出現する事になる。

アメリカの後ろ盾を失った各国は、どうなるのか。

香港を見れば明快にわかる。

これが私が恐怖を覚えている理由。



今回の噂話

1、バイデンが閣僚をどんどん発表し、既成事実化を図っているが、司法長官のなり手がないと言う笑えない話。(事実かも)

2.ある大手IT企業のトップが、資産をどんどん処分して、逃げ出しを図っているようだ。(国家反逆罪だと、身ぐるみはがされるから)

3.米海軍の空母機動部隊が東海岸沖と西海岸沖に各1部隊遊弋しているらしい。




昨日、生まれて初めてデモに参加した。
大阪でのトランプ支持デモだ。
年寄りばかり参加すると思っていたが、案外若い女性が目に付いた。
若い男性は少ない( ;∀;)
で、とても疲れた。



最後まで読んで頂き感謝します。