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いい加減な政治状況が続いている。
またも、愛媛県から根拠不明な文章が出てきた。
出た瞬間に、ネット民から文書のフォントが違うと指摘されて、もう馬脚が出てきた。
強調するためにフォントを変えたと、弁明している野党議員がいる。
この人たちは、文書作成をした経験が無いのだろう。
強調する時は、フォントサイズを大きくして、太字にするのが一般的だ。
少なくとも、フォントを変えたとしても、大きくして太字にはするだろう。
実際に仕事らしいことをした事が無いのだろう。
あほすぎて付き合えない。
昨日、朝日新聞の実物を確認してきたが、やはりフォントは異なっている様に見える。
これだけ文書に対する疑惑が出てきたのだから。朝日新聞は、次の事を明確にすべきだろう。
1.フォントが異なっている事を、作成者に確認して明確にすべき。
2.その日の朝日新聞の首相動静に、加計さんとの会合が出ていない事をどう申し開きをするのか。
(首相動静は、朝日新聞デジタルの有料記事になっていて読めないので、確認できていない。)
3.もちろん、マスコミにわからない様に会う事が出来るのかも知れないが、そうであれば朝日新聞が首相と加計さんが会った証拠を示さなければならないと思うが、どうなのか?
頭の悪い朝日新聞(と野党議員)は、首相に加計さんと会っていない事を証明しろと言いだすだろうが、告発する方が証明するのが当然の事だ。
そうでなければ、法治国家ではない。
一体朝日新聞が何を言っているのか、私のぼやけた頭では解らない。
他の事はどーでもいいから、証拠を出してほしい。
こんな事に振り回されている、テレビと新聞しか見ない一部の国民がかわいそうだとも思う。
国際情勢がこれほど緊迫しているのに、国会やマスコミはいったい何をしているのだろう?
この程度の低い議員やマスコミを許容している国民(殆んど年寄り)に失望。
若い方々に期待します。
最後まで読んで頂き感謝します。
失敗続きの人生。σ(^_^)
