バツイチ子なしアラフォー事務員の家計簿

バツイチ子なしアラフォー事務員の家計簿

ひょんなことからバツイチになり、人生設計が振り出しに戻ってしまいました☆
これから先の人生、どうしようかと試行錯誤を重ねる日々とお金のことを綴っています☆

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2014年7月収支

(収入)
給与:210,487円
ヤフオク収入:63,522円
雑収入:2,460円(ブックオフで本を売却&商品券当選)
............................
計 276,469円

(支出)
実家へ:20,000円
食費:2,052円
通信費:1,979円
交通費:8,390円
書籍代:2,542円
服飾費:20,185円
交際費:5,000円
雑費:680円
婚活費:5,948円
ヤフオク費:2,364円
............................
計 69,140円

今月収支:+207,329円

ヤフオクで全然落札されないと思い込んで、節約モードでいってたら
ちょこちょこ落札されていたので、
計算すると金額的には売れていたという結果に。

退会したので、婚活費は今月で終了です。
それは突然やってきた。

仲人からの、ご縁がありませんでしたメール。

断るのに、話を進めたいと言わないで欲しいとか、

両親に、交際の話をしてから断られると
困るという話をしたにもかかわらず。

しかし、結論が早く出てよかった。

この仲人のところ、さっさとやめたかったから。

今からだと、7月末に退会できる。

なので、さくっと退会を申し出た。

成婚料ゲットと思っていた仲人。

それが交際終了
そして退会になるとは思っていなかっただろう。

ザマアミロ。

すっきりした。

いい引き際が出来た。

美容院か喫茶店に置いていたけど、最新号が出たので不要になった

VERYというファッション雑誌を貰ったので、じっくり読んでみた。


この雑誌のターゲットは、アラサー主婦。


ハッキリ言います。


こんな主婦いないという、空想の世界です。


それをあたかも、それが普通かのように思わせ、

読者にいかに消費させようかという雑誌です。


その意図を分からず、その世界にいる人たちは、

雑誌に踊らされているだけ。


現実のアラサー主婦は、サンキュ!という雑誌だと

私は思うのです。

遅ればせながら、7/10に夏のボーナスが支給されました。


(収入)
賞与:284,076円
............................
計 284,076円


基本的にボーナスは、なかったものとして全額貯金します。


どこかから差額分を持ってきて、合計300,000円にします。


そして、個人年金の一時払いの積み立ての手続きをしました。


ちなみに私の勤務先のボーナスですが、

夏1.5ヶ月・冬2ヶ月分が支給されます。

昨日は、バツイチ子なしアラフォーの立場として、
婚活市場に登録している初婚男性について書いたが、
初婚女性についても同じことが言えます。

登録している女性には、初婚の人
しかも今まで男性と交際した経験がない人がほとんど。

しかも見た目的に、男受けするビジュアルではない。

今までに男性と交際した経験がないのに、
なぜか3高、イケメン、年下と結婚できると思っている。

そしてお見合いを申し込む。

男性と違うのは、お見合いが組めないこと。

私の仲人は、女性会員のほとんどが申し込む男性がいると言っていたが、
私だけが例外である。

男性と交際経験のない方は特に、希望の条件でなくても
申し込まれた男性と交際して経験を積んでください。

言い方は悪いけど、女性は交際にあまりお金がかからないのだから、
交際の経験を積むために、利用させてもらいましょう。

お弁当やお菓子の手作りは、そういうキャラでなければ
全くする必要はありません。

分かっている男性は、結婚したら料理はすると思ってくれています。

普段自炊はしているから、私と結婚すれば、
毎日手料理を食べられることをにおわす程度で
私の感覚ではOKかなと思います。

経験を積んでから本命に行きましょう。

どうせ今まで出会いもなく、結婚できなかったのだし。

急がば回れです。
自分の婚活が終わった今、
自分が感覚として理解した、婚活市場の現実について。

男性の会員数は、アラフォー初婚、アラサー初婚、アラフィフ初婚の順に多い。

どの年代も基本、今までに女性と交際した経験がない人がほとんどである。

アラサー初婚は、プライドを捨てて、男は振られてナンボと
仲人のアドバイスも聞いて、積極的に活動すれば間に合うだろうと思う。

問題は、アラフォー初婚、アラフィフ初婚である。

今までに女性と交際した経験がないのに、
なぜか10歳も年下と結婚できると思っている。

そしてお見合いを申し込む。

意外にもお見合いが組めてしまう。

それは仲人が、女性会員に10歳年上でも
会ってみるようにアドバイスするからである。

そして運がよければ、交際が成立する。

それも仲人が、よっぽどイヤでなければ
もう一度会ってみたらとアドバイスするからである。

だが基本、女性は年齢差が少ないのが希望で、
交際成立しても、自分の希望条件ではないから
会ってみるレベルで、ほとんどその気はない

それを男性は、自分に気があると勘違いしている。

しかしここからは実力。

今までに女性と交際した経験がない人が、
しかも10歳も年下を相手に
成婚までもっていくのはほぼ不可能。

実際に成婚しているカップルの年齢と言う現実を見てください。

年齢差10歳の成婚がレアケースで、
アラフォーでも、年齢差5歳前後で
成婚しているケースが大半を占めている。

男に年齢は関係ないからと、10歳年下との成婚を夢見て
成婚するまで活動するのは、その人の自由だが、
それでは一生結婚できない。

男性が成婚しないということは、女性も成婚しない。

成婚しなかった女性は、リッチな独身ライフを謳歌するから
悲惨なのは、結婚できなかった男性だよといいたい。
私の家族に、内緒で入会していたことから順序だてて
交際相手の話をした。

全く想定外の話だったので、引かれてしまった。

交際相手が、私の両親に挨拶なんてとても無理な状態。

翌日、仲人に相談。

彼の協力がいるけど。

デートの帰りに家まで送ってもらって、
軽く挨拶からはじめてみてはとのアドバイス。

会ってもらえたら、交際相手の人柄もわかってもらえると。

二人の気持ちが決まってたら大丈夫と。

翌日、交際相手とお会いして話をする。

彼は、私の状況を考えずに
話を進め過ぎてしまい申し訳なかったと。

それからいろんなことを話すと、かなり分かり合えたが
まだまだ話し合わないことがたくさんあることに気付く。

ここで成婚退会しても、それは変わらない。

なので、退会しないでこのまま結婚を前提に交際を続けよう。

つまり私の感覚では、お見合いの交際特有の
いつ断られるかという状態がなくなり、
普通の男女交際の状態になりました。

彼氏が出来たという状態です。

きっかけはお見合いでも、最後は恋愛というのが
実感として理解できた瞬間でした。
私の仲人さんから、交際相手の仲人さんと
話が出来たとメールがあった。

交際相手と彼の母親と私とで
食事会のようなものを考えているので、
具体的な話はその後になるという内容だった。

その次の日、交際相手とのデート。

今日、両親と会ってほしいと言われる。

そんな話、聞いてないし。

両親と会わないと話も進まないし、
どっちみち会うつもりはあったので、
お会いすることにした。

母親が明るく、気さくな方で、
たくさん話して下さった。

早く一緒になりなさいと。

必要なものは彼の家に揃っているから来ればいいと。

自分達も家があるから、同居の必要はないと。

みやさんのご両親にも早く話をしてと。

しかしここが一番の難関である。
先日交際相手より、これからの話があった。

一言で言うと、このまま交際を続けても
仕方がないので話を進めたい。

しかし、進め方が分からないと・・・

仲人さんに何も報告していないと言うので、
それじゃ、仲人さんに相談しましょうということになった。

そこで、私も自分の仲人さんに相談。

お相手の仲人さんとは連絡をしていないらしい。

一度連絡を取ってみるわねと。

私は前の交際がトラウマになっているので、
お相手から、仲人さんに話をして進めてもらいたいのですが
もし進まないなら、こちらからお断りしてもいいと言う。

お相手とどんな話をしたか聞かれたので、お相手からは、
「大切にします」とか、「これからもよろしくお願いします」
と言われたことと、
結婚式はどうするかとか、結婚後の生活の話をしたことなどを話す。

仲人さんより、それに対して何て返事したかを聞かれ、
「こちらこそ、よろしくお願いします」
と答えた話をしたら、

それはプロポーズをされて、お受けしたことになるから
この時点で成婚よと言われました。

他の方たちは、この人に決めましたとなってから
結婚式とか、結婚後の生活の話をするのよ。

そこで食い違いがあったりして、問題が起こるのだけど、
みやさんたちは何も問題がないじゃない。

ここまで自然な流れなら、話を進めないともったいないと・・・

けどこの時点で成婚と言われても、ピンときません。
2014年6月収支

(収入)
給与:211,680円
ヤフオク収入:47,242円
雑収入:3,842円(ブックオフで本を売却)
............................
計 262,764円

(支出)
実家へ:20,000円
食費:2,870円
通信費:1,979円
交通費:70,400円
書籍代:2,194円
服飾費:63,842円
娯楽費:3,000円
調停関係費:1,300円
引越費:16,000円
婚活費:5,400円
ヤフオク費:2,602円
............................
計 189,587円

今月収支:+73,177円

前の家から引き揚げてきた本が、ダンボール3箱分あり、
結局手元になくても支障がなかったので、約2箱分を処分。
ブックオフで売却した以外に、ヤフオク売り上げに9,450円含まれます。

交通費は、6ヶ月分の定期券を購入したため、
服飾費は、バーゲンでトゥモローランドコレクションの
ツイードワンピース(23,760円)を購入したため、大幅アップ。

交通費は、1ヶ月分の定期代を支給されているので、
自分で立て替えて、6ヶ月分の定期券を購入することで節約になっています。