コブリンたちとの出会い
転生してスライムとなった三上さんですが、暴風竜と友達になり、その友達が、封印されているので、その封印を解除できないかと思案する
転生してもいい人なんですね三上さん
スライムのスキルを使い、頑張るスライムに暴風竜はウルウルしているというシュールな状況です
暴風竜が、名前がないということで、お互いに名前を考えることになった
暴風竜というので「テンペスト」とかどうかと言ったらヴェドラは、気に入ったようでした
スライムには、「リムル」の名前になり、これからスライムは、「リムル=テンペスト」と名乗ることになったのでした
暴風竜の消滅により、外の世界には、面倒なことが、起きようとしていた
リムルは、コブリンたちの村に連れて来られて事の重大さを知ることになる
暴風竜が、コブリンの村を守護していたといるという形になっていたらしくその存在がなくなり、他のモンスターたちから攻撃をされて困っているらしい
そんなわけで、リムルが、コブリンたちを守護することになった
今後の展開が、楽しみ(^-^)
 
お次でお待ちのお客様がイケメン
タイトルが、気になり、見てみたら面白かったです(≧~≦))ププッ
冒頭で、書店員のイメージを聞くと穏やかとか優しそうとかの内面的な印象や個人の願望だったり刺激がないとか暇そうというイメージからアニメが始まった
私のイメージは、本好きな人というのがあります
書店員さんの仕事って、どんなことしているのか興味津々です(^-^)
書店員の本田さんの職場はメインが、マンガらしく個性的なお客様が多いみたいですね
本田さんが、接客したお客様が、アメリカのイケオジで、娘さんに頼まれた本が見つからないと聞きに来たようですね
しかし、その娘さんが、頼んだ本というのが、普通の本屋さんでは、お取り扱いしていないものでした
どうにか本田さんは、その本の説明してイケオジのお客様は、死んだ魚の目をしてお帰りになって行ったのでした
 
ヤオイガールズフロムOVERSEAS!!!
マンガというサブカルチャーのグロバルには、びっくり…o(゜◇゜)o…
そのジャンルも日本では、ひっそりとしている内容ですが、海外の方々は、堂々としていてこちらが、びっくりすることもあります
個性的なお客様が、多数のご来店で、働いている書店員さんは、刺激的な環境で働いているんですね
面白かった(≧~≦))ププッ次回も楽しみ(^-^)
 
 
 
闇の一般市民
気になった作品のひとつ
女の子が、森の中で迷子になって銀髪の美少女が登場した
銀髪の女の子から「安心しなさい、私は、ただの通りすがりの吸血鬼だ、怪しいものじゃない」と言われて迷子の女の子は、怪しいものだと思った
吸血鬼というのは、隠さないのでいいのだろうかと思った
この吸血鬼の女の子は、親切に飛んで自分の家に連れて来てくれた
吸血鬼の女の子の名前は、「ソフィー」と教えてくれた
迷子の女の子は、「あかり」と名乗った
ソフィーちゃんを気に入ったあかりちゃんは、普通の人間なのに吸血鬼から引かれてしまうのでした
あかりちゃんの順応性が、凄いと思いました
これからソフィーちゃんとあかりちゃんの生活に気になりますね
次回も楽しみですね(^-^)