背中の護り
旭さんが、エースとして頑張ると言ったことに田中さんやノヤさんは「カッコイイ」と言った
大地さんは、親戚のおじさんのようなことを言って旭さんにツッコミされた
みんなそれぞれの役割をやっていて試合でドキドキ感がハンパないです
伊達工の青根くんが、日向くんを認めて握手を認めたのにグっときた
二口くんと青根くんが、茂庭さんたちとまだバレーしたいという気持ちが伝わってウルウルした
次回も楽しみですね(^-^)
 
 
「俺と妹がラノベ作家に理由」
 
主人公は、ラノベ作家を目指して頑張っているのですが、なかなか一次通過出来ない男子校生
その妹は、ハイスペックで苦手を探すことのほうが、難しい
そんなハイスペック妹が、ラノベに大賞を授賞してしまった
その妹は、ラノベ作家になれないので、兄に自分の代理に作家としてやってほしいとお願いする
実は、ハイスペック妹は、お兄ちゃん大好きなのを隠しているという今後の展開が楽しみな作品です(^^)v
 
パンダくんのおわび
パンダくんが、しろくまさんにお礼をするためにしろくまカフェでバイトすることに
最初のうちは、お店を閉めたりしていたパンダくんも笹子さんとお店で、接客して頑張っていました
パンダくん、やれば出来るパンダだったんですね
パンダくんの頑張りに癒されました(^-^)
 
 
リンリン、招かれる
相変わらず、パンダくんLOVEなリンリン
パンダくんは、迷惑そうですね
常勤パンダさんに居酒屋に呼び出されて絡まれるリンリン
パンダは、みんな可愛いと思っているリンリンですが常勤パンダさんのことは、可愛いと思えないらしい
常勤パンダさんは、哀愁漂う中年パンダだからなのでは思いますよ
パンダの人気ハンパない
ラマさんが、せつなすぎます
しかし常勤パンダさんことをいいと思う女の子もいて感涙してしまった
次回も楽しみですね(^-^)