〈七つの大罪〉終結
上位魔人チャンドラーを相手に苦戦する
そのピンチに前妖精王グロキシニアと巨人王ドトールが登場
二人は、自分たちの過ちの償いをするようにチャンドラーに挑んでいく
グロキシニアは、キングが歴代の妖精王たちの中でも強くなるとドトールは、ディアンヌが、巨人族を率いる女王となるとそのために盾となると戦うのでした
しかし、チャンドラーの強さは、グロキシニアやドトールにも敵わないのでした
色々な展開で、バットタイミングで目を覚ましたメリオダス
魔人族のメリオダスは、七つの大罪を解散すると宣言してセドリックのもとに向かう
これからどうなるのやらドキドキしますね(^-^)