A「異説骸骨書店員本田さん」妖怪たちの世界の本屋さんで、マナーの悪いお客様に絡まれる本田さん
本の配置が、微妙に替わっているので、万引きを疑っての万引きGメンが、調べたときに本の配置については、一般のお客様の親切心からだという話で落ち着いた
人気の本は、お一人に一冊となっているのに常連客と言って二冊買おうとするお客様が、アーマ係長に詰め寄っていた
めちゃくちゃ理不尽な言い分をするお客さんっているんですね
妖怪の世界なのでとなってましたが、本田さんの想像だったというオチでした
B「仕事なんかいつでも辞められるのだ」
問い合わせの電話って、理不尽ですよね
相手は、怒りを書店員に向けるので、書店員さんは、どうしようもない思いを持って病んでしまいそうですよね
しかし、そんなお客さんだけではなくいいお客さんもいるので、癒されますよね
本田さんの同僚のカミブクロさんやホウタイさんの言っていたことは、めちゃくちゃ共感出来ましたね
色々あっても良いこともあるとポジティブに考えていくのが良いですね
本田さんのネガティブ思考は、プロ並ですね
次回は、最終回ですね