缶コーヒー1本分の距離
 
ベルゼブブ閣下とミュリンは、ほんわかして平和ですね(^-^)
アスタロトは、いつものようにサボっているのを回収に行くサッチャン
アスタロトの一服してからというクズリに妥協したサッチャン
公園にて缶コーヒーを飲もうとしたら、周りは、カップルだらけと気まずい(≧へ≦)中、サッチャンは、よくあんなに密着できると思っているらしく自分は、缶コーヒー一本が、絶壁だと考えていた
サッチャン、とうとうアスタロトのことを意識してしまったのか気になる
アスタロトが、何気なく「好き」だというのに意識してしまったようですね
サッチャンとアスタロトの今後も楽しみですね(^-^)
 
寒い日、あなたの香り 
寒いとお仕事に行くのが、億劫になるのは、あるあるですね
ミュリンの用意周到ぶりに有能な近待ですね
ベルゼブブ閣下の冬服も可愛いですね(^-^)
ベルゼブブ閣下にミュリンのマフラーを巻いてあげたらめちゃくちゃ温かくなりましたね
ミュリンに包まれている感じになるので、温かいですよね(^-^)
ミュリンは、結局鈍いですね
 
次回は、ごっちんのお話のようで、楽しみですね(^-^)