ゲゲゲの鬼太郎 第32話 悪魔ベリアル百年の怨嗟 西洋妖怪を封じたのが、大天狗烏の長老悪魔ベリアルの魔力がない間の百年の怨嗟を持ったままに生きてきた烏天狗の小次郎さんは、マナちゃんに恋心をして修業に集中していないと長老に叱れてしまうそんな中で、悪魔ベリアルが、積年の怨みを晴らしていた悪魔ベリアルに向かう小次郎さんを励ますマナちゃんですが、小次郎さんの思いに気づかない鈍いとこがありますね鬼太郎も同じ鈍いですからねこれから西洋妖怪との対戦が楽しみですね(^-^)