いつも迷子になる赤血球さんが、新人赤血球を見て自分も頑張らないと決意するが、細菌に遭遇して白血球さんに助けてもらう
白血球さんに迷惑かけたと落ち込む赤血球さん
どうにか一人で、お仕事をすることを決意する
白血球さん、心配になり、赤血球さんを見守っていた
白血球さんは、本当に面倒見のいい免疫細胞ですね
この二人は、幼少期に会っているから何かしら縁があるのかもしれないですね
最後にキラー細胞に殴られて倒れたときに乙女のような横座りでしたね
キラー細胞は、周りの細胞たちと仲良くしたいのかもしれないですね
次回は、キラー細胞の話ですね
楽しみですね(^-^)
