
赤芽球と骨髄球
今回は、赤血球さんと白血球さんの幼少期の話でしたね(^-^)
赤血球さんは、幼少期のときから迷子になっていたんですね
細菌から逃げる訓練をするときに好中さんが、細菌役をしたのですが、それが、なまはげのような感じで、赤血球の子たちは、泣きながら逃げていたね
迷子になった赤血球さんは緑葉菌に出会ってしまって養分にされそうになったときに白血球の子が、助けようしてくれた
好中さんが、細菌を駆除してくれた
赤血球さんが、幼少期に出会った子のことを思い出していた
その白血球の子が、白血球になったのか思っていた
なんと赤血球さんと白血球さんは、幼少期に出会っていてまた出会ってとか運命を感じましたね
また新しい細胞が登場しましたね
次回は、シリアス展開のようで、楽しみですね(^-^)
