方向音痴の赤血球さんは、相変わらず道に迷っていると赤血球の先輩が、やって来て一緒に行ってくれることになりました
血小板ちゃんたちが、荷物を運搬しているとこを見ていた赤血球さんと先輩
平和だなぁと思っている赤血球さん
赤血球さんと先輩は、毛細血管のほうへ進んでいくと皮膚に近い血管に被害が、その被害というのが、すり傷らしい
すり傷に多数の細菌軍団が侵入してきた
白血球さんたちが、細菌たちと戦っていた
血小板ちゃんたちが、すり傷の穴を塞いでくれて細菌たちを退治していく白血球さんたち
すり傷も細胞さんたちが、頑張ってくれているのが、よく分かった(^-^)
次回は、インフルエンザの話らしいので、楽しみですね(^-^)
