閻魔庁の日々待ちに待っていた第弐期その弐がスタートしました
最初のを見れていなかったのですが、すんなり第弐期を見れましたね
個性強いのや癖の強いキャラが、かなりいるから毎回楽しみですね
地獄は、忙しく人手不足というのに地獄に来る亡者たちが多いというのが、逆に天国は、どうなんだろうと思いました
鬼たちの面接も現世の面接と同じような感じなのですね
しかし、鬼灯さまが、次から次へと合格の判を押していく
面接を受けた鬼の一人から閻魔庁は、厳しいところだと聞いていたので、あっさり合格になって驚いていると言ったことに対して、辛子ちゃんたちは、閻魔庁が厳しいというより鬼灯さまが厳しいからだと答えてましたね
面接して合格した鬼さんたちは、適材適所にするために指導するので大丈夫という鬼灯さま
今回の新人指導に唐瓜さんと茄子さんの二人が担当するようですね
唐瓜さんは、きちんとしているので、指導係にピッタリのようですね
新人さんから褒められる唐瓜さんは、照れてましたね
茄子さんを合格させた鬼灯さまが、スゴイ
一汁三菜十肉
動物獄卒たちが、生前の話をしているとこに大興奮してやって来たシロ
20分で、食べきったらタダになるという大盛りの店のチラシを見せた
松竹梅となっていて、シロは、竹の肉を食べたいらしい
そこにいた座敷童子ツインも梅の赤飯と善哉を食べたいと鬼灯さまに連れてきてもらうことに
鬼灯さまも松の料理を気になったらしくついて来たようです
座敷童子たちの会話は、大食いの人の会話だった
何だかんだとしている内に座敷童子たちは、完食
鬼灯さまも完食
あと10分というので、シロが、ラストスパートをかけての完食
四人とも無事に完食出来て良かったね
シロ、体型が、凄いことになってましたね
鬼灯さま、松の料理を食べたあとに赤飯と善哉と肉を注文していた
鬼灯さま、凄すぎです
次回も楽しみですね(^-^)