圧倒的暴力十戒の一人ガランと対峙するメリオダス
ガランの魔力は、0なのですが、能力は、圧倒的なわけで、メリオダスたちには不利な状況だった
マーリンが、ガランと話をしたのですが、ガランの能力の一つ、ガランに偽りを言うと石化するという能力によりマーリンは、石になってしまった
メリオダスもディアンヌも戦うのですが、ボロボロになっていく
ガランは、去っていた
その後にゴウゼルが、人間サイズになっていた
その一方で、ギルサンダーたち三人は、道で抜け殻のようになっていた行商人を見つけた
その近くで、騒がしい音のするほうへ行ってみると赤い魔神が、人間の魂を集めていた
ギルサンダーたちが、どうにか倒すことに成功するがまた別の魔神が、登場する
その魔神は、灰色の魔神でと説明しながらヘンドリクセンが登場
ヘンドリクセン、どうにか生きていたんですね
あのあと倒れていたのを誰かに助けてもらったんでしょうかね
ピンチの連続、メリオダスやディアンヌにマーリンは大丈夫なのでしょうか?
ヘンドリクセンとギルサンダーたちは、共に戦うのか
次回も楽しみですね(^-^)
