ミノア、カタルシス
 
アニメ世界と現実世界の境界線となったのが、アニメ研究部にある扉から赤いベレー帽が、現実の世界の外に出たことから始まった
 
中野先輩が、アニメの住人で、現実世界とアニメを融合させようとしていたのはなんと自分の名前を変えるためだったらしい
中野先輩の名前って、「オーロラ」だったんだね
今まで、光輝と書いて「こうき」だと思ってました
オーロラっていうのは、ニックネームかと思っていた
みのあちゃん、この世界を戻すために猫先輩と走る
みのあちゃんは、諦めずに前に進んでいく
みのあちゃんが、アリスちゃんやみこちゃんにエリカ先輩にカイ先輩のことを熱く語る
最後には、オーロラ先輩にもみのあちゃんの想いが、届いたようで、猫先輩とオーロラ先輩の二人が、ベレー帽を持って境界線の向こうに行ってしまう
 
その後は、春の季節からスタートとなり、まだみのあちゃんが、アニメ研究部に入部する前になっていた
みのあちゃんが、超絶アニメ大好きな女の子になっていたね
生徒会とも仲良くなっているし、アニメ研究部にも紫の髪の猫耳の女の子もいたり、色々新しくなっていましたが、オーロラ先輩の名前は、またオーロラのままでしたね
何故か読み方をオーロラなのか不思議ですね
最終回でした(^-^)
それなりに楽しく見れましたね(^-^)
オープニングの「アイコトバ」が良かった(^-^)
来年のアニメギルドもどうなるやら楽しみですね(^^)v