和泉マサムネと一千万部の宿敵
 
恵ちゃんの「キモオタ小説」発言に怒るともえちゃん
恵ちゃん、サギリちゃんと友達になるためにサギリちゃんの好きなライトノベル小説を好きになろうとしていたようですね
 
恵ちゃん、見た目よりいい子ですね(^-^)
言うことややった行動とか微妙ですが、ポジティブですよね
 
サギリちゃん、目隠しと両手縛りを恵ちゃんを見て、あっさり部屋に入れたことに拍子抜けするマサムネくん
サギリちゃんの目がキラキラして生き生きしていて、恵ちゃんと仲良くなれるかもと思った
恵ちゃん、キャラを作っていたようで、普通の中一でしたね
とりあえず、サギリちゃんとお話することが出来て良かった(^-^)
 
マサムネくんの企画が、無事に通ったのですが、発行出来るのが一年後らしく非常にヤバい状況になってきました
出版枠を取っていたのですが、人気作家の千寿ムラマサに先を越されてしまった
マサムネくんのショックガ━(゜Д゜;)━ン大きくて、マサムネくん、保護者の人に自分が一定の仕事を続けていくから今の暮らしをさせて欲しいという約束をしていたらしい
この約束を破ってしまうとマサムネくんとサギリちゃんは、離れ離れになってしまうのかも
そんな中で、他の出版会社にと話になったとこでのエルフちゃん登場
出版会社にエルフちゃんと一緒に行くことに
二人で、カフェとかカップルぽいですね
いつもの出版会社の前で、着物姿の女の子に遭遇
何やかんやで、マサムネくんの担当編集者の神楽坂さんとお話
結局、別の出版会社に行くことを許されないという結果にショックガ━(゜Д゜;)━ン
神楽坂さんからライトノベルの天下一武道会に出て、優勝したら本が出版出来るという提案
一緒に来た着物姿の女の子は、何と千寿ムラマサだった
ライトノベルの作家さんは個性的な人ばかりですね
とにかくマサムネくんとサギリちゃんの今後に期待しています(^-^)