妹とラノベ企画を創ろう
 
前回、サギリちゃんの告白に地味に凹んでいるマサムネくん
しかし、それでも大好きなサギリちゃんのご飯を作るのでした
マサムネくんとサギリちゃんの微妙な関係にドキドキが止まりません
サギリちゃんの好きな人はきっと間違いなくマサムネくんだと思うんですがね
マサムネくんは、かなりズレているからサギリちゃんの気持ちに気づいいないと思います
マサムネくんは、サギリちゃんのお兄ちゃんになりたいらしく兄と妹で、恋愛はないとか言っているし、妹に対してえっちなことは、考えないと力説しました
そんなマサムネくんは、色恋に疎いようですね
マサムネくんが、書いた原稿を本にするために企画書を作成しないといけないというわけで、サギリちゃんにえっちな妹のイラストをお願いしているところ
そんなマサムネくんに鉄拳を加えるサギリちゃん
マサムネくんの思考は、お年頃の女の子の思考が分からないのですね
そんな感じで、サギリちゃんがイラストを描いている間にエルフちゃんから救助ラインが届くのでした
お隣りから音がしてカーテンから覗いたらなんとエルフちゃんが、おもちゃの弓を多数打ち込んでました
とりあえず、エルフちゃんを家に入れて話を聞いてみたら編集者に監視をつけらそうになっての逃亡だったらしい
何でもするというエルフちゃんに企画書の書き方を教えて貰おうとしていたのですが、エルフちゃんから企画書なんて5分くらいに適当書いたらいいんじゃないとか言われてしまいました
エルフちゃん、エロマンガ先生との対面
エロマンガ先生、言動が、エロオヤジで、びっくりするエルフちゃん
一段落してサギリちゃんと対戦ゲームをすることに
マサムネくんは、お菓子の買い出しに帰ってきたら、エルフちゃんが、エロマンガ先生にパンツを見せたらイラストを描いてくれるというので、びっくりw(゜o゜)wしたマサムネくん
サギリちゃんからだって、パンツ見たかったから可愛い女の子がいたらパンツ見たくなるのは、イラストレーターなら当たり前と言ってきたのにマサムネくんからの全国のイラストレーターさんに謝れとか突っ込まれてました
そんな騒動の中、エルフちゃんの編集者さんにエルフちゃんを引き渡し、一段落して、サギリちゃんにエルフちゃんをどう思う的なことを聞いたら変な人という答え、また遊びに来て貰うかというのに対して、頷くサギリちゃん
色々あった一日、エルフちゃんを見ていいイラストが描けたとマサムネくんに見せるとマサムネくんが、この子をヒロインとしてラノベを書こうと言ってきた
サギリちゃんは、大好きなお兄ちゃんが、喜んでくれたのが嬉しかったのですねO(≧∇≦)o
それと気になったこと、また外のシーンで、太っている男の人が、走っているのですが、かなりの時間を走っていて大丈夫なのか心配になりました
 
突然、恵ちゃんから電話
もう、この子は、ツッコミどころが多すぎですよ
サギリちゃんにお友達出来たことを伝えたら自分が一番に友達になりたかったとか叫んでましたね
ともえちゃんのたかさご書店にて恵ちゃんと待ち合わせ
恵ちゃんのサギリちゃんと仲良くなる方法
キモオタ小説を読むというものでした
後ろで、ともえちゃんが、めちゃブラックな笑顔をしていて怖かった)゜0゜(ヒィィ
サギリちゃんと恵ちゃんは友達になれないと思う
次回、どうなるか楽しみ