月に吠える星空
 
体育祭が終わって、次は、テストがあってからの中学最大イベントの修学旅行となるわけですね
安曇くん、頑張って書いた作品が、落選してしまって地味に落ち込んでいるようですね
テスト勉強もやる気出ないみたいだし、しかし、茜ちゃんとラインしているし安曇くんは、学校で茜ちゃんとは、話をしないけど、ラインだとかなり話せといる感じですね(^-^)
リアルに会って話をするときは、そんなに話せないけどメールとかネットだったら話せるというのは、よくあるよね
テスト期間も終わって、部活も始まるわけで、安曇くんを見つけて、大きな声で「ハネテル君」と呼び掛けた千夏ちゃん
千夏ちゃんからの衝撃の事実
友達になったという千夏ちゃん
しかし、千夏ちゃん、たぶん安曇くんは、千夏ちゃんのこと手当てしてくれた女子としか認識されてないと思いますよ
安曇くん、部活帰りに壁ドンしているカネコくんとあいらちゃんたちに遭遇して気まずい中帰っていたら、千夏ちゃんたちが、比良くんが茜ちゃんに告るのかどうかという話が聞こえてきてしまったりと気まずい(≧へ≦)中で、帰宅する安曇くん
茜ちゃんに聞きたいことがあるけど聞けないとかモヤとしている安曇くん
 
比良くんは、告られたけど「好きな子いるから」と断っているらしいから
その好きな子というのは、茜ちゃんじゃないのという千夏ちゃんたち
 
陸上の大会で、緊張している茜ちゃんに声をかける比良くん
そして、茜ちゃんに何か言おうとしたときに応援の声に遮られてしまい、比良くんは、何も言わずに2階へ行ってしまった
 
中学生のお付き合いは、純粋な初々しい感じがするのですが、人によるのかも
安曇くんと茜ちゃんは、ほのぼのして良いですね
 
神社にて茜ちゃんが登場
安曇くんが、人が来ない場所に移動した
そんなときに文学的なことを思い出していた
月がきれいと言った茜ちゃんに「ILOVEYOU」と月がきれいですねと訳したのは、太宰治だっけ?夏目漱石だっけと一人考えていた安曇くん
まだ二人の間には、恋愛関係は、まだないかもしれないですね
次回は、どう進んでいくか楽しみですね(^-^)