黒子のバスケの帝光時代の回想
徐々にメンバー同士の関係にヒビが、入っている

白金監督は、キセキメンバーの実力を気づいていながら何も言えなかったことを青峰くんに謝った
そして、青峰くんが、テツくんを励ました言葉をパクたと言った白金監督にキュンしましたラブラブ

まだキセキメンバーのことを心配している白金監督が倒れて監督を交代

純粋にバスケをしてきたみんなの中で、勝利とか色々と変わっていくのが、悲しい(TωT)ウルウル

荻原くんとテツくんは、今後どうなるか気になります

エンドカードが、赤司くんとムッくんで、キャンディを食べているのが、可愛すぎるラブラブ