おーず スキンシップ2
◆耳元で囁く
?「○○が欲しいんだよ…大人しくしてろ」
背後からばっちり捕まえられてしまいました。耳のすぐ後ろでわざとらしく声を低くして笑う、やたら楽しそうなアンク
?「動くな、じっとしてろ」
木の枝にひっ掛けてしまった髪を解こうとしてくれていますが、そっちに真剣になりすぎて互いの距離の近さは頭に無い様子。すぐそこで呼吸音が聞こえる、後藤さん
?「○○は俺のもの…ね?」
真正面からぎゅっと抱きつかれると静かな呟きが聞こえてきました。妖しい微笑を浮かべる顔はただただ綺麗です。映司
→いや、だから近すぎです後藤さん
◆抱き締める
?「○○って小さくてあったかいな」
体格の大きな彼に抱き込まれると本当にすっぽり包まれます。“可愛い”を連呼しながらぎゅうぎゅう抱き締めてくる、伊達さん
?「おい、こっち来い」あぐらを掻いた脚の上へ乗っけられました。退こうにも腰を抱えられて動けない、アンク
?「○○とずっとこうして居られたら良いのにね…」
抱き締められているはずなのに、縋りつかれているかの様な気持ちになります。震える腕で更に抱き込む、映司
→動けないよ、アンク
今回は、後藤さんとアンクで、楽しかったO(≧∇≦)o
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