銀魂温泉旅行選択バトン

★さあ出発!

1.「温泉なんて久しぶりだな~。最近働き詰めだったからさ…」 疲れてますね…。存分に癒されて下さい。山崎

2.「待たせてごめんなさいね。全く、ゴリラがいたんじゃ旅行が楽しめないわ」 背後にはボロボロの近藤が。お妙

3.「頭(かしら)のこと頼む。何かあったらこれを使え」 銃を渡してお見送り。陸奥

⇒いつも生と死の間にいるんですもんね(*^∇^*)たまには、のんびりしましょうよ山崎さん(*^∇^*)


★旅館に到着。さっそく温泉へ

1.「何じゃ、一緒に入らんがー?」 そんな不思議そうな顔されても…。辰馬

2.「気持ちいいッスね!武市先輩もいないし最高ッス!」 いつも以上にテンション高いですね。また子

3.「俺さァ、片腕だろ?何かと不便なんだよなぁ」 遠回しに一緒に入れって?阿伏兎

⇒ストレートすぎますね辰馬(-o-;


★湯上がり

1.「初めて着たなァ。どう?」 下ろした髪と浴衣姿が新鮮です。神威

2.「ちょっとォォォ!今スルーしようとしたよね!何!?眼鏡ないとそんなに存在感ないの僕ぅぅぅ!」 眼鏡あっても存在感は…いや何でもないです。新八

3.「いい湯だったでござる。次は一緒に入るか?」 それは…。でも素顔が気になります。万斉

⇒初めての浴衣、スゴくお似合いですね神威(*^∇^*)


★卓球しますか

1.「負けたら罰ゲームですぜィ」 ニタリとドS全開の笑み。どんな罰があるんですか。沖田

2.「久しぶりじゃけぇのう。まぁ、手柔らかにな」 上手いじゃないですか。なかなかいい勝負です。京次郎

3.「相手が君なら大丈夫かな…。前に神楽ちゃんとやった時なんか…」 …なんとなく想像つきました。新八

⇒やっぱり、いい勝負が出来そうだよね(--)(__)新八くん


★汗をかいたのでもう一度温泉へ(混浴タイム)

1.「こうして共に入るのも良いな。…いや待てよ。結婚すれば毎日…」 妄想の世界に突入したようです。桂

2.「え、君なんでっ…!俺もう上がるからっ!」 慌てて出て行っちゃいました。山崎

3.「クク…逃げずともいいじゃねェか…。なァ…?」 後ろから抱きしめられ耳元で囁かれました。高杉

⇒そんなに慌てなくても(--)(__)ここ、混浴だからね山崎さん(o≧∇≦)o


★夕飯の時間

1.「キャッホォォォ!すごいご馳走アル!」 どんどん料理がなくなっていきます。神楽

2.「ほらァ…お前も飲めよォ。私のついだ酒が飲めねーのか!あ゛ん!?」 しまったお酒が…!月詠

3.「蕎麦はないのか!?ちょっお前…蕎麦がないってどういうことだァァァ!」 一旦落ち着きましょうか。桂

⇒しょうがないなぁ月詠さん(-o-;


★夜も更けてきました

1.「あ?もう寝る?いやいやいや。することあんだろーが。…色々と」 妖しく笑って近付いてきました。銀時

2.「今さら何を恥ずかしがっているんだい?ほら…おいで」 抱きしめられてそのまま就寝。鴨太郎

3.「…っ俺も…いい加減我慢の限界なんだよっ…!」 押し倒されちゃいました。土方

⇒どーん(--)(__)押し倒された土方さん(-o-;限界ってそっちかよヾ(^_^)(-_-)zzz

久しぶりの銀魂のバトンでした( ̄▽ ̄)v
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