BLEACH選択バトン
3択のうち1つ選んで下さい。
朝の風景、いつもの通学路にて。
1†「よ、今日は早いんだな。折角だし一緒に行かねえ?」ぽんっと頭に手が触れた。自然と車道側に身を置いた彼にいいよと言ったら嬉しそうな笑顔を見せてくれた、黒崎。
2†「…あ、ああ、…おはよう。」姿を見掛けて声を掛けたら、眼鏡掛け直しながら挨拶を返してくれました。何となく頬が赤い気がするのは私の気のせい、なのかな?石田。
3†「これは昨日、鉢植えが落ちてきて…」頭に巻かれた包帯、どうしたのと訊いたらさらりと返されました。心配そうに見つめていたら穏やかに笑って撫でてくれた、茶渡。
⇒石田くん、頬が熱いのは熱があるの?大丈夫?おでこで熱計ってみる(*^∇^*)
職務時間内、仕事に励む中にて。
1†「今日もかわええね。仕事なん他の人に任せて、ボクとお茶でも飲みに行こ。」机の横に張り付く彼。隊長らしからぬのは最早ご愛嬌、本日ものらりくらりである、市丸。
2†「良いお茶が手には入ってね、すまないが淹れて貰えるかな?勿論キミの分も。」そう言われて持って行ったら此処で飲んでいきなさいと一言。二人の囁かな茶会、藍染。
3†「ちょっとこっち来い。」来て早々のお呼び出し。手を引かれて向かったのは丁度死角になるスペース。壁に背を預け重なった互いの唇。不敵な笑顔は反則です、日番谷。
⇒あの~日番谷隊長、どこに行くんですか?え~いきなり(o≧∇≦)o日番谷隊長(-o-;
漸く休憩、昼食へ向かう道中にて。
1†「…今日は私に付き合え。」返事待たず踵返す彼、慌てて追い掛けた先は如何にも老舗。恐縮していたらそっと肩を抱かれ敷居を一緒に跨ぎました。意外と紳士的?朽木。
2†「あのよ、偶には外で食べねェか?その、あっち行くとどうしても二人になれねェから、さ。」朱の射した頬掻いては照れ臭そうに。頷いたら笑ってくれました、阿散井。
3†「お、丁度良かった。俺これ終わったら休憩入るから一緒に行こうぜ。」偶然遭遇。九番隊まで付き合ってそのまま食事へ。その間そっと手を握ってくれました、檜佐木。
⇒たまには、外で食べるのもいいかもしれないですね阿散井副隊長(*^∇^*)
書類の配達、覗いた先にて。
1†「…此処座れ。」差し出した書類受け取りながら自身の脚叩く彼。躊躇していたら手を引かれ座らされました。背に回された腕と胸板の逞しさに身体が硬直しそう、更木。
2†「てめェが顔出すなんて今日の俺はツいてるねェ!つー事で遠慮なくいくぞオラァア!」鍛錬の様子覗いたら声高らかにそう叫ばれました、嬉しいけど恥ずかしい、斑目。
3†「お疲れ様。お茶でも一緒にどう?ついでだし淹れてあげるよ。」腰を上げた彼の気遣いに感謝しつつお手伝いをと挙手。ふっと綺麗に笑う彼と一先ず給湯室へ、綾瀬川。
⇒えっと、まだ職務中なんですけど(--)(__)そこに座らなきゃダメですか?更木隊長(^^;
もう~強引ですね更木隊長(-o-;
道場を覗いたら斑目ハゲ三席と目が合っちゃった(^^;何かツキツキの舞を踊ってる(^^;ウザいよ
ありがとうございます綾瀬川五席<m(__)m>
本日も無事終了、部屋へ向かう帰路にて。
1†「おんやァ、今帰りかい。今から呑みに行くんだけど君も一緒にどうかな?」二人きりで、耳元で囁かれたソレが低く響く。その反応さえも楽しそうに笑ってます、京楽。
2†「仕事終わりにまで見舞わせてすまないな。…そうだ、確か君の好きな物を貰ったんだが、」そう言って見舞いの品から幾つか出しては積んでいく。流石に多いよ、浮竹。
3†「…ん、終わったのか。」お疲れと言いながら近付いてきた彼の唇が額に触れる。もう少しだからと促されるまま椅子に座れば彼は作業へ。真剣な横顔にどきどき、阿近。
⇒いえいえ、浮竹隊長(*^∇^*)癒されますね(*^∇^*)お心遣いありがとうございます(*^∇^*)
お疲れ様でした*:.。☆..。.(´∀`人)
ブリーチ大好きな皆さんに回しますね(*^∇^*)
お持ち帰りをされる方は、コメントを残してくださいね(*^∇^*)
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