※腐向けです!
政宗総受けにしてみました。
待ちに待った文化祭の始まりだ!
Let's party!!
☆政宗のクラスの学園祭の出し物が決まりました。それは…
A.「竜の旦那、良い尻してんじゃん」
お客様!メイド喫茶のウエイトレスにセクハラ禁止です!!
それにしても慣れた手つきをしてます佐助。
B.「流石は独眼竜だ、なかなか面白いものを見せてもらったよ」
あのー、焼きそばを作っただけなんですが…。大袈裟ですよ松永理事長。
C.「ああ…独眼竜、貴方の血が見たいですよ…」
それは誰の返り血ですか…?!
お化け屋敷とは言え、少々やり過ぎです明智先生。
→みんなに愛されてるのね政宗さま(*^∇^*)
セクハラされたら倍返ししないとダメですよ政宗さま(*^∇^*)
☆校内をウロウロしていると、ある人に出会いました。
A.「何してんの、竜の旦那?」
それはこっちの台詞だ。佐助こそ何で女なんかナンパしてんだよ。
B.「独眼竜、私と茶でも一杯どうかね?」
お茶の誘いを受けました。松永理事長、仕事してください。
C.「痛い…!もっと、もっと私を痛め付けて下さい…!」
道行く人々に懇願する明智先生を見てしまった。…俺は何も見てねぇ!
D.「…くんくん。政宗殿から甘い匂いがするでござる」
急に口元に鼻を近づかせる幸村。びっくりするだろう!
E.「無駄遣いをするなとあれ程申し上げたではないですか!!」
小言タイムスタート!小十郎、今日くらいは見逃してくれよ。
F.「おっ!丁度良い時に来たな!!これやるわ」
いきなり口にたこ焼きを突っ込まれました。美味いが、元親が作ったのか…?
→もう~(≧▽≦)/ムラムラいや~萌えキュンですわ政宗さまと幸村さま(≧▽≦)/
☆最後は夜空に咲く大輪の花火で飾りましょう。
A.「竜の旦那…いや、政宗…。愛してる…」
花火の音に紛れて何を言ってるかよく聞こえない。そう言うと耳元でもう一度囁いてくれた佐助。
B.「私の物にならないかね、独眼竜…。拒否権は無いがね…」
そう言うと片腕で引き寄せる松永。花火が見れねぇじゃねぇか…。
C.「これから一日足りとも欠かさずに、私の元へ来て下さい…。その度に貴方を快楽へと導いて差し上げますから…」
怪しげな笑みを浮かべる明智。この鼓動の高鳴りは、きっと花火のせいだ…。
D.「祭りだ祭りーっ!!独眼竜、盛り上がってるかーい!!」
いつの間にか神輿を担いでやってきた慶次。…お前って奴は…。
→楽しそうですね政宗さま(*^∇^*)
お祭りがお好きなのですね前田慶次さま(≧▽≦)/
お疲れ様でした!お楽しみいただけたでしょうか。
有り難うございました!!
フリーにしておきますのでお気軽にお持ち帰りして下さいね(*^∇^*)
お持ち帰りされる場合は、一言コメントをお願いしますm(__)m
--------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=34383
--------------------
政宗総受けにしてみました。
待ちに待った文化祭の始まりだ!
Let's party!!
☆政宗のクラスの学園祭の出し物が決まりました。それは…
A.「竜の旦那、良い尻してんじゃん」
お客様!メイド喫茶のウエイトレスにセクハラ禁止です!!
それにしても慣れた手つきをしてます佐助。
B.「流石は独眼竜だ、なかなか面白いものを見せてもらったよ」
あのー、焼きそばを作っただけなんですが…。大袈裟ですよ松永理事長。
C.「ああ…独眼竜、貴方の血が見たいですよ…」
それは誰の返り血ですか…?!
お化け屋敷とは言え、少々やり過ぎです明智先生。
→みんなに愛されてるのね政宗さま(*^∇^*)
セクハラされたら倍返ししないとダメですよ政宗さま(*^∇^*)
☆校内をウロウロしていると、ある人に出会いました。
A.「何してんの、竜の旦那?」
それはこっちの台詞だ。佐助こそ何で女なんかナンパしてんだよ。
B.「独眼竜、私と茶でも一杯どうかね?」
お茶の誘いを受けました。松永理事長、仕事してください。
C.「痛い…!もっと、もっと私を痛め付けて下さい…!」
道行く人々に懇願する明智先生を見てしまった。…俺は何も見てねぇ!
D.「…くんくん。政宗殿から甘い匂いがするでござる」
急に口元に鼻を近づかせる幸村。びっくりするだろう!
E.「無駄遣いをするなとあれ程申し上げたではないですか!!」
小言タイムスタート!小十郎、今日くらいは見逃してくれよ。
F.「おっ!丁度良い時に来たな!!これやるわ」
いきなり口にたこ焼きを突っ込まれました。美味いが、元親が作ったのか…?
→もう~(≧▽≦)/ムラムラいや~萌えキュンですわ政宗さまと幸村さま(≧▽≦)/
☆最後は夜空に咲く大輪の花火で飾りましょう。
A.「竜の旦那…いや、政宗…。愛してる…」
花火の音に紛れて何を言ってるかよく聞こえない。そう言うと耳元でもう一度囁いてくれた佐助。
B.「私の物にならないかね、独眼竜…。拒否権は無いがね…」
そう言うと片腕で引き寄せる松永。花火が見れねぇじゃねぇか…。
C.「これから一日足りとも欠かさずに、私の元へ来て下さい…。その度に貴方を快楽へと導いて差し上げますから…」
怪しげな笑みを浮かべる明智。この鼓動の高鳴りは、きっと花火のせいだ…。
D.「祭りだ祭りーっ!!独眼竜、盛り上がってるかーい!!」
いつの間にか神輿を担いでやってきた慶次。…お前って奴は…。
→楽しそうですね政宗さま(*^∇^*)
お祭りがお好きなのですね前田慶次さま(≧▽≦)/
お疲れ様でした!お楽しみいただけたでしょうか。
有り難うございました!!
フリーにしておきますのでお気軽にお持ち帰りして下さいね(*^∇^*)
お持ち帰りされる場合は、一言コメントをお願いしますm(__)m
--------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=34383
--------------------