テニスの王子様達と楽しい(?)ホワイトデーを過ごしましょう!
では早速いきましょう!
※今回はそこそこ長め
※制作者の好み上、王道からマイナー校まであります。偏見有り。
★貴女はバレンタインデーに(義理,本命ごちゃまぜで)チョコレートを渡しています。更に一人暮らしです。
■朝。休日だというのに来客が。無視しようとするけど…
A.「ふふっ…俺が来ているというのに無視なんていい度胸だね…」
ニコッ、と笑ってるけど目は笑ってない…!!てかカギ閉まってたよね?!幸村精市がやってきました。
B.「クスッ…姫は僕がほしいってこと?」
え、なに、いきなり入ってきてなに?!てか鍵ぃぃっ!不二周助がやってきました。
C.「へぇー、ここが先輩の家か…あ、こんにちは、先輩」
え、なになんで普通に入ってきて普通に馴染んでるの?!鳳長太郎がやってきました。
→可愛いなぁ(≧▽≦)/長太郎、そんなことが好きだァァァ!!
■もうやってられない、と外を散歩していると、肩を叩かれました。振り向くと…
A.「会えて良かったですよ。全く、ちょこまかと…はい、コレ」
姑の如くネチネチ言ってくるけど…お返しのつもりかゴーヤを渡されました。……えっ?!何故?!ともかく、木手永四郎でした。
B.「…こんなとこに居たし。はいコレ。因みにロシアンルーレット式、当たりの確率は…」
え、いや素直に渡してよ…!!…しかもはずれって山葵入り?!高瀬聖人でした。
C.「こんにちは。今日はホワイトデーでしたよね?ではコレを…チョコレート、美味しかったですよ。」
シックな雰囲気の包みをそっと渡されました。うわぁ、紳士…!!柳生比呂士でした。
→o(≧∇≦o)紳士からお返しを頂いた
嬉しいです(*^_^*)
■適当に歩いていると公園が。入ってベンチに座ろうとすると見覚えのある先客…
A.「…ん…?ってうわあっ!え、え、いつから居った…え、」
何をそんなに動揺してるんだろう…まあいいか。貴女にチョコを渡したいけど渡せない、忍足謙也が居ました。
B.「おっ!偶然だな!…あ、そういや今日って3月…」
悪い忘れてた、と言ってガムをくれました。この雰囲気和むなぁ…。宍戸亮が居ました。
C.「あっ、先輩!ど、どうぞ!」
何してたの?と聞くと、リズムに乗ってました!と答えた後に、ジュースをおごってくれました。チョコを買うに買えなかった、神尾アキラが居ました。
→動揺しながらジュースを奢ってくれるなんて嬉しいです(*^_^*)神尾くん
■昼。家に帰るのもなんなので、外で食べることに。フラフラしていると…
A.「あ、先輩。何してるんスか?…まあいいや。昼まだなら一緒に食べません?」
たまたま会った部活終わりの越前リョーマと、マッ○へいく。
B.「銀華ァァァ!…お、お前も叫ぶか?」
いやいや、叫ばないよ。店の前に居た福士ミチルに絡まれ、その店に入る。
C.「せーんぱいっ♪暇っしょ?なら俺とデ…じゃない、昼食いません?」
遠くの方から貴女を見つけ走ってきました。あれ、デ…?ニコニコ笑ってる切原赤也とファーストフード店へ。
→私を見つけて走ってくれるなんて可愛いじゃないですか!!赤也
■相手と別れ家へ帰ると、玄関に人影が…
A.「やっと帰ってきたぜよ。ほれ、お返し」
ポン、と箱を手渡され恐る恐る開けてみるとびっくり箱でした。や、やられた…!!一通り笑ってからきちんとしたチョコをくれます、仁王雅治。
B.「よっ!寝てんのかと思って焦ったぜ…ほい!」
わわっ!投げたら危ない!なんとかキャッチすると、その中身はクッキーでした、黒羽春風。
C.「アーン?やっと帰って来やがったか。よし、行くぞ!」
急に腕を掴まれ引っ張られて…え、拉致?!気付いた時には高級そうなレストランが…跡部景吾。
→いや~私を待ってくれてありがとう!バネさん
■やっとの思いで夜。一人でご飯を食べていると、インターホンが鳴り…
A.「寂しいんじゃないかと思ってな。…これは手土産だ、貰っておけ。」
貴女の頬に手を宛がい微笑すると、家の中に入り居座ります。いつもはウザいけどちょっと嬉しい…柳蓮二でした。
B.「先輩のことだから寂しいんじゃないかと思っただけです。…今日くらい、一緒に居てあげますよ。」
ふん、と顔を逸しながらも貴女を心配していたようです。あったチョコを食べながら居座ります。素直じゃない日吉若。
C.「やっほー♪今日はホワイトディでしょ?お返しは、今日あとちょっとだけど…一緒にいるよん」
急に抱き締められても今日はちょっと嬉しいかも…千石清純でした。
→相変わらずツンデレな日吉にキュン(≧▽≦)/したよ
■オマケな感じで……相手を返して寝ようとすると電話が…
A.『外、見てみて?』
そう言われ窓をあけると、雪の上にスキと書かれていました、佐伯虎次郎から。
B.『先輩…もう卒業っすね。……一度しか言わんからちゃんと聞いといてくださいよ。…好きっす、めっちゃ』
いつもは毒舌で可愛くないのに、なんか可愛い…!!財前光から。
C.『こういうのは直接あって言った方が良いんだけど言えないから…好きなんばーよ、お前のことが。』
貴女に伝わるように方言を抑えながらの電話。平古場凜から。
→サエさんってば、ロマンチックなんだからo(≧∇≦o)素敵だよ
■お疲れ様でした。
■次に回す人(フリー,アンカー可)
氷千座さん
紫苑さん
ナナちゃん
ゆーなちゃん
ボブさん
他は、フリーにしておきますのでご自由にお持ち帰りして楽しんでくださいね!
お持ち帰りの際には、一言コメントして下さると嬉しいなぁ(*^_^*)
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では早速いきましょう!
※今回はそこそこ長め
※制作者の好み上、王道からマイナー校まであります。偏見有り。
★貴女はバレンタインデーに(義理,本命ごちゃまぜで)チョコレートを渡しています。更に一人暮らしです。
■朝。休日だというのに来客が。無視しようとするけど…
A.「ふふっ…俺が来ているというのに無視なんていい度胸だね…」
ニコッ、と笑ってるけど目は笑ってない…!!てかカギ閉まってたよね?!幸村精市がやってきました。
B.「クスッ…姫は僕がほしいってこと?」
え、なに、いきなり入ってきてなに?!てか鍵ぃぃっ!不二周助がやってきました。
C.「へぇー、ここが先輩の家か…あ、こんにちは、先輩」
え、なになんで普通に入ってきて普通に馴染んでるの?!鳳長太郎がやってきました。
→可愛いなぁ(≧▽≦)/長太郎、そんなことが好きだァァァ!!
■もうやってられない、と外を散歩していると、肩を叩かれました。振り向くと…
A.「会えて良かったですよ。全く、ちょこまかと…はい、コレ」
姑の如くネチネチ言ってくるけど…お返しのつもりかゴーヤを渡されました。……えっ?!何故?!ともかく、木手永四郎でした。
B.「…こんなとこに居たし。はいコレ。因みにロシアンルーレット式、当たりの確率は…」
え、いや素直に渡してよ…!!…しかもはずれって山葵入り?!高瀬聖人でした。
C.「こんにちは。今日はホワイトデーでしたよね?ではコレを…チョコレート、美味しかったですよ。」
シックな雰囲気の包みをそっと渡されました。うわぁ、紳士…!!柳生比呂士でした。
→o(≧∇≦o)紳士からお返しを頂いた
嬉しいです(*^_^*)
■適当に歩いていると公園が。入ってベンチに座ろうとすると見覚えのある先客…
A.「…ん…?ってうわあっ!え、え、いつから居った…え、」
何をそんなに動揺してるんだろう…まあいいか。貴女にチョコを渡したいけど渡せない、忍足謙也が居ました。
B.「おっ!偶然だな!…あ、そういや今日って3月…」
悪い忘れてた、と言ってガムをくれました。この雰囲気和むなぁ…。宍戸亮が居ました。
C.「あっ、先輩!ど、どうぞ!」
何してたの?と聞くと、リズムに乗ってました!と答えた後に、ジュースをおごってくれました。チョコを買うに買えなかった、神尾アキラが居ました。
→動揺しながらジュースを奢ってくれるなんて嬉しいです(*^_^*)神尾くん
■昼。家に帰るのもなんなので、外で食べることに。フラフラしていると…
A.「あ、先輩。何してるんスか?…まあいいや。昼まだなら一緒に食べません?」
たまたま会った部活終わりの越前リョーマと、マッ○へいく。
B.「銀華ァァァ!…お、お前も叫ぶか?」
いやいや、叫ばないよ。店の前に居た福士ミチルに絡まれ、その店に入る。
C.「せーんぱいっ♪暇っしょ?なら俺とデ…じゃない、昼食いません?」
遠くの方から貴女を見つけ走ってきました。あれ、デ…?ニコニコ笑ってる切原赤也とファーストフード店へ。
→私を見つけて走ってくれるなんて可愛いじゃないですか!!赤也
■相手と別れ家へ帰ると、玄関に人影が…
A.「やっと帰ってきたぜよ。ほれ、お返し」
ポン、と箱を手渡され恐る恐る開けてみるとびっくり箱でした。や、やられた…!!一通り笑ってからきちんとしたチョコをくれます、仁王雅治。
B.「よっ!寝てんのかと思って焦ったぜ…ほい!」
わわっ!投げたら危ない!なんとかキャッチすると、その中身はクッキーでした、黒羽春風。
C.「アーン?やっと帰って来やがったか。よし、行くぞ!」
急に腕を掴まれ引っ張られて…え、拉致?!気付いた時には高級そうなレストランが…跡部景吾。
→いや~私を待ってくれてありがとう!バネさん
■やっとの思いで夜。一人でご飯を食べていると、インターホンが鳴り…
A.「寂しいんじゃないかと思ってな。…これは手土産だ、貰っておけ。」
貴女の頬に手を宛がい微笑すると、家の中に入り居座ります。いつもはウザいけどちょっと嬉しい…柳蓮二でした。
B.「先輩のことだから寂しいんじゃないかと思っただけです。…今日くらい、一緒に居てあげますよ。」
ふん、と顔を逸しながらも貴女を心配していたようです。あったチョコを食べながら居座ります。素直じゃない日吉若。
C.「やっほー♪今日はホワイトディでしょ?お返しは、今日あとちょっとだけど…一緒にいるよん」
急に抱き締められても今日はちょっと嬉しいかも…千石清純でした。
→相変わらずツンデレな日吉にキュン(≧▽≦)/したよ
■オマケな感じで……相手を返して寝ようとすると電話が…
A.『外、見てみて?』
そう言われ窓をあけると、雪の上にスキと書かれていました、佐伯虎次郎から。
B.『先輩…もう卒業っすね。……一度しか言わんからちゃんと聞いといてくださいよ。…好きっす、めっちゃ』
いつもは毒舌で可愛くないのに、なんか可愛い…!!財前光から。
C.『こういうのは直接あって言った方が良いんだけど言えないから…好きなんばーよ、お前のことが。』
貴女に伝わるように方言を抑えながらの電話。平古場凜から。
→サエさんってば、ロマンチックなんだからo(≧∇≦o)素敵だよ
■お疲れ様でした。
■次に回す人(フリー,アンカー可)
氷千座さん
紫苑さん
ナナちゃん
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