あるところから、素敵な黒執事バトンを見つけたので、飛鳥もやってみようと思います。では、黒執事バトンをやってみますよ。
回しますよ!!
覚悟は、宜しいですか!?
☆黒執事キャラと遊びに行こうバトン☆
ファントムハイヴ家の皆は、毎日続くお屋敷生活に飽きてしまいました。
貴方は、皆を都会へ連れ出しましょう。

では、スタート!!


●さて、何処の遊園地に行こうか。

1.「やっぱり、ディズ○ーランドだよね!!」王道行っときますか!!瞳を輝かせるフィニ。

2.「駄目!!ディ○ニーシーですだ!!」あまり変わらないよ。フィニと言い合いに。メイリン。

3.「…サン○オピューローランド」貴方はリジーですか。頬を紅潮させるシエル。

→シエルと弾け隊

●さあ、遊園地に着いたよ。

1.「人がわらわら居やがるぜ…」お屋敷は人少ないもんね。溜息をつくバルド。

2.「チケットを買って参りました」貴方にチケットを差し出します。面倒なことは全部やってくれるセバスチャン。

3.「おー!!早くあれ乗ろうぜ!!」いつの間に居たんですか。ちゃっかりついてきたソーマ(とアグニ)

→流石セバスチャンだねぇ~

●そういえば、今日は皆私服だね。

1.「やっぱり慣れませんね…」ブーツカットデニムにTシャツ、チェックシャツを羽織る、足長セバスチャン。

2.「…ッ!!何だよ、笑うな!!」Tシャツにサロペを履いたら超子供っぽくなってしまったシエル。

3.「へへっ、どうだい?」黒いチェーン付きカーゴパンツに黒いシャツ。超ロックなバルド。

→シエル、何を着てもお似合いですよ、坊っちゃん

●どの乗り物から乗る?

1.「いや…ッ、僕は乗らない…」可愛いね。ジェットコースターを必死に拒否するシエル。

2.「あれに乗りたいですだ!!…セバスチャンさんと///」うーん、どうかな…。メリーゴーランドを指さす顔が赤いメイリン。

3.「…こっちにおいで、こっちに……」びっくり!!お化け屋敷の受付をやっている葬儀屋。

→シエル、可愛い(≧▼≦)

●お昼にしましょうか。

1.「お気に召して頂けたでしょうか?」勿論!!やっぱり美味しいよ、セバスチャン手作りのお弁当。

2.「これ、俺が作ったんだぜ!!」ちょっぴり焦げたサンドイッチ。でもちゃんと食べられるし、美味しいよ、バルド。

3.「…何か文句有るか」料理出来るんだ!?セバスチャン並に美味しいよ、シエルお手製お弁当。

→シエル、坊っちゃんの手料理食べたい

●観覧車に乗りましょう。相手はそわそわしています。

1.「執事として、あるまじきことですが…」頬に軽くキス。セバスチャン。

2.「……///(赤面)」黙って貴方の隣りに移動し、手を握るシエル。

3.「全く、お前可愛いな」呟いて、貴方の頭をなでなで。バルド。

→めちゃ可愛すぎるから、シエル坊っちゃん

●そろそろ帰ろうか。

1.「明日も頑張ろうね!!」笑顔で疲れが飛んでいきそう。元気なフィニ。

2.「今日は楽しかったぜ~」結局最後まで居ました。でもどうしてもにくめません。ソーマ(とアグニ)

3.「先程は失礼致しました…」えっ、あぁ、いえいえ。今更恥ずかしくなっちゃったらしいセバスチャン。

→今更かよ~セバスチャン、あくまでも執事ですもんねぇ~

夜につづく