最近、銀魂に釣られて買ってみた。
銀魂は、今ゲームを必死でplay中。なかなか、新しいエンディングに繋がるルートが発見出来ない状況。
高杉ルートとヅラのルートの2つが今だに発見出来ないのでありますよ。
そんなわけで、飛鳥は銀魂に釣られて購入したアンソロジーの感想を綴ってみようかと思いました。
飛鳥の手元には、銀魂のアンソロジーは2冊あります。
折角なので、2冊の感想を綴ってみようかと思います。
『3Zさんずぃ~』
発売・文苑堂
定価・900円+税
銀魂の学園設定にかなり萌えた!!
CPは、銀土・近土・沖神・土沖・銀新と多種多様で、ギャグもあって、お得な1冊になっています。
学園設定というのが、マジで萌えるのですよ!!
青春という甘酸っぱい中で繰り広げられる銀魂worldにドリップして、妄想という旅へレッツゴーです!!
飛鳥は、マヨラー土方さんが好きだったりするんですが、CPは沖神が好きだったりします。
あの二人は、出会った瞬間から、戦闘モードでしたからね。
沖田のようなSには神楽のような娘がいいと思うわけですよ。
沖田の場合、相手のことが好きなくせに意地悪しちゃうタイプだと思うわけですよ。
なので、土方さんのことも意外と好きなんだと思うのって飛鳥だけですかね。
その中で、飛鳥が好きな話は『帰り道』という沖神。
放課後、教室にて近藤さん・土方さん・沖田の3人が雑談をしている。
近藤さんが『ホント仲良いよなーお前ら』と言ったのを聞いた二人が、土方さんは沖田と仲が良いと言われたと思い、沖田は神楽と仲が良いと言われたと思い、二人は、キッパリ否定した。
そこしているうちに神楽の気配に気づいた沖田は『ちょっと決着つけに行って決まさァ』と言って跡を追い掛けようとしていた。
そんな沖田に土方さんが『いーかげんにしとけよお前』と声をかけた。
そんな土方さんの言葉に沖田『いくじのない人間には言われたくねぇや』と言い返し、跡を追った。
跡を追って、神楽だと思って、振り落とそうとした瞬間、別人と判断してしまった沖田のスキをつき、見事に命中。
沖田に髪型を指摘され、嬉しそうな表情を浮かべる神楽。
そんな中、息を切らしながら走ってくる新八。
沖田『一緒にってまさかこいつとデートだから髪型…』と考えていたらそんなわけはなかった。
待たせられたことに怒り心頭のお妙さん。
神楽『ゴメンアル姐御!!私教室に忘れ物したョ』と言いつつ、チラッ沖田を見た。
そんなわけで、お妙さん・新八・神楽の3人は帰ることになった。
沖田『何でィ忘れモンなんて取りに入って来なかったじゃねぇかィ』と思いにふけっていた、その背後から銀八の『イヤー青春だねぇ』という声に驚く沖田。
銀八『かわいいじゃねーのわざわざ見せに来るなんてよぉ』と言葉に沖田が神楽の忘れモンが自分だと気づくというお話。
学園モノの王道な感じで、お気に入りのひとつです。
もうひとつのお気に入り
『若いうちに一度くらい暴走するのもいいもんだ』
沖田を自転車に乗ったヅラと神楽が追い越していた。
ヅラが、なぜに神楽と沖田のねじまがった感情をヅラにぶつけた。
神楽の飼い犬が怪我をしたから送り迎えをしただけだと答えるヅラ。
沖田の気持ちに気づいたヅラは『素直になることも勉強だ』とアドバイスをした。
屋上にて神楽に話をする沖田。
ヅラのおかげで遅刻しないと言う神楽の言葉に沖田は『遅刻はお前が悪いんだろが…あらためろィ生活向上の為に早寝早起き…』と言ったのに神楽は無理だと言う。
沖田『無理じゃねぇ…犬の代わりは俺だけで十分』と言った。
この話の沖田は、神楽のことが好きだからこそ神楽の隣は自分の場所と思っているのかと思えて、眩しい青春だねぇと思った。
飛鳥は、沖田が実は神楽に…という設定が好きだったりします。
『総天然色図鑑外伝・たまぎん』
お気に入り
『青少年のゆうつつ』
沖田と神楽の話で屋上にて神楽が、銀八の白衣を着ていたと思い、屋上にやって来た沖田は、銀八が探していたと言いつつ、隠れて着込んで教師に懸想しているやつはという言葉に神楽の回し蹴りが沖田の手の甲に当たった。
その瞬間、風が吹いた。
神楽の目にゴミが入った。
沖田『びびった、こいつ何でブラしてないんだ…?』という疑問を持った。
この二人って、何気に仲良くない。嫌いな相手と雑談はしないだろう。
最後の日、好きなモンを食べられるとしたらという問いに神楽の答えは『タコ様ウィンナー一年分!!』と答えた。
神楽が、お前が最後に食べたいモノハは?と沖田に問い掛けた。
沖田がまだ答えを言わなかったら、神楽が、お前の分は私が用意してやると言った次の瞬間、沖田が『お前』と答えた。
その答えに神楽は食人族か何か?と天然なことを言ったのに沖田は分かってて言ってるんだろというやり取りの中、背後から銀八がいた。
人類滅亡の話が嘘だったことにキレる神楽。
その神楽に銀八が『ブラひも外れてンぞ』と言った瞬間、神楽は、真っ赤になって走り去っていた。
銀八が『俺が買ってやったのよ、ほしーっーから』という言葉に動揺する沖田。
銀八『アイツのサイズ知りたいかね?』とニヤニヤしながら帰っていた。
次の瞬間、沖田は頬を染めながら『しまったマジで不覚あンのエロオヤジ』と思っていた。
そんな話なんですが、喧嘩するほど仲が良いというは沖田と神楽を見てると納得してしまうよね。
神楽は、ノーブラ派だったのでしょうかね。
夜兎族の女の子って、みんな神楽のような感じなんでしょうね。
神楽の放送当初は凄く綺麗系だったのに…今は、めちゃくちゃ幼女になっていますよね。
銀魂、良いよね。
シリアスやギャグやら素敵なキャラクターたちに癒されます。
こんな世の中だからこそ、銀魂は必要だよ!!
銀魂は、今ゲームを必死でplay中。なかなか、新しいエンディングに繋がるルートが発見出来ない状況。
高杉ルートとヅラのルートの2つが今だに発見出来ないのでありますよ。
そんなわけで、飛鳥は銀魂に釣られて購入したアンソロジーの感想を綴ってみようかと思いました。
飛鳥の手元には、銀魂のアンソロジーは2冊あります。
折角なので、2冊の感想を綴ってみようかと思います。
『3Zさんずぃ~』
発売・文苑堂
定価・900円+税
銀魂の学園設定にかなり萌えた!!
CPは、銀土・近土・沖神・土沖・銀新と多種多様で、ギャグもあって、お得な1冊になっています。
学園設定というのが、マジで萌えるのですよ!!
青春という甘酸っぱい中で繰り広げられる銀魂worldにドリップして、妄想という旅へレッツゴーです!!
飛鳥は、マヨラー土方さんが好きだったりするんですが、CPは沖神が好きだったりします。
あの二人は、出会った瞬間から、戦闘モードでしたからね。
沖田のようなSには神楽のような娘がいいと思うわけですよ。
沖田の場合、相手のことが好きなくせに意地悪しちゃうタイプだと思うわけですよ。
なので、土方さんのことも意外と好きなんだと思うのって飛鳥だけですかね。
その中で、飛鳥が好きな話は『帰り道』という沖神。
放課後、教室にて近藤さん・土方さん・沖田の3人が雑談をしている。
近藤さんが『ホント仲良いよなーお前ら』と言ったのを聞いた二人が、土方さんは沖田と仲が良いと言われたと思い、沖田は神楽と仲が良いと言われたと思い、二人は、キッパリ否定した。
そこしているうちに神楽の気配に気づいた沖田は『ちょっと決着つけに行って決まさァ』と言って跡を追い掛けようとしていた。
そんな沖田に土方さんが『いーかげんにしとけよお前』と声をかけた。
そんな土方さんの言葉に沖田『いくじのない人間には言われたくねぇや』と言い返し、跡を追った。
跡を追って、神楽だと思って、振り落とそうとした瞬間、別人と判断してしまった沖田のスキをつき、見事に命中。
沖田に髪型を指摘され、嬉しそうな表情を浮かべる神楽。
そんな中、息を切らしながら走ってくる新八。
沖田『一緒にってまさかこいつとデートだから髪型…』と考えていたらそんなわけはなかった。
待たせられたことに怒り心頭のお妙さん。
神楽『ゴメンアル姐御!!私教室に忘れ物したョ』と言いつつ、チラッ沖田を見た。
そんなわけで、お妙さん・新八・神楽の3人は帰ることになった。
沖田『何でィ忘れモンなんて取りに入って来なかったじゃねぇかィ』と思いにふけっていた、その背後から銀八の『イヤー青春だねぇ』という声に驚く沖田。
銀八『かわいいじゃねーのわざわざ見せに来るなんてよぉ』と言葉に沖田が神楽の忘れモンが自分だと気づくというお話。
学園モノの王道な感じで、お気に入りのひとつです。
もうひとつのお気に入り
『若いうちに一度くらい暴走するのもいいもんだ』
沖田を自転車に乗ったヅラと神楽が追い越していた。
ヅラが、なぜに神楽と沖田のねじまがった感情をヅラにぶつけた。
神楽の飼い犬が怪我をしたから送り迎えをしただけだと答えるヅラ。
沖田の気持ちに気づいたヅラは『素直になることも勉強だ』とアドバイスをした。
屋上にて神楽に話をする沖田。
ヅラのおかげで遅刻しないと言う神楽の言葉に沖田は『遅刻はお前が悪いんだろが…あらためろィ生活向上の為に早寝早起き…』と言ったのに神楽は無理だと言う。
沖田『無理じゃねぇ…犬の代わりは俺だけで十分』と言った。
この話の沖田は、神楽のことが好きだからこそ神楽の隣は自分の場所と思っているのかと思えて、眩しい青春だねぇと思った。
飛鳥は、沖田が実は神楽に…という設定が好きだったりします。
『総天然色図鑑外伝・たまぎん』
お気に入り
『青少年のゆうつつ』
沖田と神楽の話で屋上にて神楽が、銀八の白衣を着ていたと思い、屋上にやって来た沖田は、銀八が探していたと言いつつ、隠れて着込んで教師に懸想しているやつはという言葉に神楽の回し蹴りが沖田の手の甲に当たった。
その瞬間、風が吹いた。
神楽の目にゴミが入った。
沖田『びびった、こいつ何でブラしてないんだ…?』という疑問を持った。
この二人って、何気に仲良くない。嫌いな相手と雑談はしないだろう。
最後の日、好きなモンを食べられるとしたらという問いに神楽の答えは『タコ様ウィンナー一年分!!』と答えた。
神楽が、お前が最後に食べたいモノハは?と沖田に問い掛けた。
沖田がまだ答えを言わなかったら、神楽が、お前の分は私が用意してやると言った次の瞬間、沖田が『お前』と答えた。
その答えに神楽は食人族か何か?と天然なことを言ったのに沖田は分かってて言ってるんだろというやり取りの中、背後から銀八がいた。
人類滅亡の話が嘘だったことにキレる神楽。
その神楽に銀八が『ブラひも外れてンぞ』と言った瞬間、神楽は、真っ赤になって走り去っていた。
銀八が『俺が買ってやったのよ、ほしーっーから』という言葉に動揺する沖田。
銀八『アイツのサイズ知りたいかね?』とニヤニヤしながら帰っていた。
次の瞬間、沖田は頬を染めながら『しまったマジで不覚あンのエロオヤジ』と思っていた。
そんな話なんですが、喧嘩するほど仲が良いというは沖田と神楽を見てると納得してしまうよね。
神楽は、ノーブラ派だったのでしょうかね。
夜兎族の女の子って、みんな神楽のような感じなんでしょうね。
神楽の放送当初は凄く綺麗系だったのに…今は、めちゃくちゃ幼女になっていますよね。
銀魂、良いよね。
シリアスやギャグやら素敵なキャラクターたちに癒されます。
こんな世の中だからこそ、銀魂は必要だよ!!