原作はかなり有名だったみたいですが、フィッツジェラルド系列は全く読んだことありませんでした。


長さも2時間半あるし、その上監督が「ムーラン・ルージュ」のバズ・ラーマン監督ってかんなり派手でしんどいじゃないかなあ…と心配だったんですが。


心配は杞憂でした!


大変満足できる作品でした!!


何故に3D?と思ってましたが、実際3Dでも観たくなりました。


ギャツビーの感じるヒロインとの距離がリアルに感じるのかもしれませんね。


実際2時間半の時間も短く感じました。


レオ様の演技も際立ってました。


子どもっぽさと何かを隠し悩んでいる風景がよく分かりました。


ギャツビーの友達ニック役のトビー・マグワイアもよかったです。


最近彼の出演作が無かったので、久しぶりに会えました(*^_^*)


しっかし土曜日の映画館は混んでますね!


やっぱり学生は平日の空いた時間にこっそり行こうと思います(笑)


6月29日(土) 「た」でした。


でも、3D料金は高いなあ…