最近洋画でリメイク作品て多いですよね。


今度ホラー映画の『キャリー』をクロエ・フレース・モレッツが演じるらしいですね。


スーパーマンのリブート作品、スタローン主演のイギリス・コミック『ジャッジ・ドレッド』(かなりアメコミに偏ってますが)などなど、楽しみです。


ですが、その反面、リメイク作品に頼り過ぎてんじゃない?とも思います。


邦画でもそうですが、マンガ原作に頼ったり、小説だったり、ドラマを映画を完結編として最初から計画してたりと、なんだかなーと思います。


オリジナルだけが映画とは思いませんが、少しつまらないです。


どうしても旧作と比べてしまうんですよね。


この前も、山田洋次監督の『東京家族』観に行きましたが、やっぱり旧作の小津安次郎監督の『東京物語』と比べちゃうんですよね。



でも観に行っちゃう(笑)


映画会社の策略にはまってるなあー…


次に楽しみなのは、宮藤官九朗さんの『中学生円山』ですね。


公開4月ですが。


1月20日(日) 「た」でした。


たった今、「ば」が帰宅しました!


大変!!